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テスホールディングス(5074)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」

ERAB・リソースアグリゲーションによる調整力サービス

FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

16記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2023再掲FY2024-Q3 – FY2026-H12021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
BridgeLAB DRによる需要側調整7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、デマンドレスポンス(DR)(※13)技術やバーチャルパワープラント(VPP)(※14)技術を用いて、需要側が所有する分散型エネルギーリソース(※15)を取りまとめし、調整力として供給するERAB(※16)サービスのほか」

    DR・VPP技術を用いて分散型エネルギーリソースを束ね、調整力として供給するERABサービスを継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「ERABサービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に19件採択されており、リソースアグリゲーター及びアグリゲーションコーディネーターとして調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募19件の採択と、両アグリゲーション機能によるサービス提供を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ERAB(※13)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に19件採択されており、リソースアグリゲーター(※14)及びアグリゲーションコーディネーター(※15)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募19件の採択と、リソースアグリゲーター及びアグリゲーションコーディネーターとしての活動を継続している。
  4. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「ERAB(※13)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に19件採択されており、リソースアグリゲーター(※14)及びアグリゲーションコーディネーター(※15)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募の採択件数が前回記載の20件から19件となっている。リソースアグリゲーター及びアグリゲーションコーディネーターとしての活動は継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「ERAB(※12)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に20件採択されており、リソースアグリゲーター(※13)及びアグリゲーションコーディネーター(※14)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募20件の採択と、両アグリゲーション機能によるサービス提供を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ERAB(※11)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に20件採択されており、リソースアグリゲーター(※12)及びアグリゲーションコーディネーター(※13)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募20件の採択と、リソースアグリゲーター及びアグリゲーションコーディネーターとしての活動を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ERAB(※10)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に20件採択されており、リソースアグリゲーター(※11)及びアグリゲーションコーディネーター(※12)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募20件の採択と、リソースアグリゲーター及びアグリゲーションコーディネーターとしての活動を継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ERAB(※10)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に20件採択されており、リソースアグリゲーター(※11)及びアグリゲーションコーディネーター(※12)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募の採択件数が15件から20件に増加し、両資格での調整力拠出等を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ERAB(※10)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に15件採択されており、リソースアグリゲーター(※11)及びアグリゲーションコーディネーター(※12)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募15件の採択と、リソースアグリゲーター及びアグリゲーションコーディネーターとしての活動を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ERAB(※9)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に15件採択されており、リソースアグリゲーター(※10)及びアグリゲーションコーディネーター(※11)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募15件の採択と、リソースアグリゲーター及びアグリゲーションコーディネーターとしての活動を継続している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ERAB(※9)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に15件採択されており、リソースアグリゲーター(※10)及びアグリゲーションコーディネーター(※11)として調整力の拠出等による売上を計上しております。」

    調整力公募の採択件数が6件から15件に増加し、リソースアグリゲーターに加えてアグリゲーションコーディネーターとしても活動している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「ERABサービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に6件採択されており、リソースアグリゲーターとして調整力取りまとめによる売上を計上しております。」

    ERABの採択件数とリソースアグリゲーターとしての調整力サービスを継続している。
  13. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「ERAB(※6)サービスでは、一般送配電事業者が実施する調整力公募に6件採択されており、当第3四半期連結累計期間において、リソースアグリゲーター(※7)として調整力取りまとめによる売上を計上しております。」

    調整力公募への採択件数と、リソースアグリゲーターとしてのサービス提供を記載している。
一緒に動いた変遷

「発電・ユーティリティ設備のEPC展開」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1発電・ユーティリティ設備のEPC展開3回
  3. 2再生可能エネルギー発電所の所有・運営・売電3回
  4. 3系統用蓄電所の開発・EPC・運用管理の拡大2回
  5. 4FIT太陽光のFIP転換と蓄電池併設2回
  6. 5自家消費型太陽光発電によるオンサイトPPAサービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ERAB・リソースアグリゲーションによる調整力サービス|テスホールディングス(5074)の変遷 | Komori