ヴィス(5071)・目標再定義
デザイナーズオフィスの認知度向上
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレートブランドの社内外浸透19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、オフィスデザインからワークデザインへと事業領域を拡大する中、社内外へのワークデザインの浸透が重要だと考えております。類似他社との差別化を行い、付加価値を向上させるためターゲットを明確にしたマーケティング活動と、自社のブランディングを強化してまいります。」
従来のデザイナーズオフィスの認知度向上から、ワークデザインの社内外への浸透、ターゲットを明確にしたマーケティング及び自社ブランディングの強化へ対象が再構成された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「デザイナーズオフィスが世の中に浸透し、徐々に広がりつつありますが、国内外の認知度はまだ広がりの余地があります。このため、デザイナーズオフィスの認知度を向上させることが重要な課題となっております。」
国内外でのデザイナーズオフィスの認知度向上を重要課題として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、デザイナーズオフィスの認知度が低いため、国内外の認知度はまだ広がりの余地があります。このため、デザイナーズオフィスの認知度を向上させることが重要な課題となっております。」
デザイナーズオフィスの国内外での認知度向上を、事業拡大に向けた重要課題として記載している。