unerry(5034)・施策再掲
分析サービスを起点とするクロスセルと顧客単価向上
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-04。
6記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アンケート・分析ツールによる既存顧客クロスセル3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は主に「ショッパーみえーる」導入顧客がサクセスするための上位サービス(行動変容サービス・One to Oneサービス)をクロスセルする仕組みを構築しております。」
分析・可視化サービスを入口に、行動変容・One to Oneサービスをクロスセルするモデルを引き続き成長サイクルとして位置付けている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取引深耕が図れている優良顧客の中には、以下のモデルケースのようにドアノックツールである分析・可視化サービスを起点に、3つのサービスが横断的かつ継続的に活用されるケースがあります。」
分析・可視化サービスを入口に上位サービスをクロスセルするモデルを引き続き説明している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は主に「ショッパーみえーる」導入顧客がサクセスするための上位サービス(行動変容サービス・One to Oneサービス)をクロスセルする仕組みを構築しております。」
比較的単価の低い分析・可視化サービスを入口に、上位サービスを継続的に販売する仕組み。