ANYCOLOR(5032)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-09-09)では「前進」
VTuber・にじさんじの認知度向上
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-09。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VTuber・にじさんじの認知度向上とファン層拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-09前進決算説明資料
「VTuber視聴未経験者: 76%(潜在的な開拓余地)」
国内15~39歳におけるVTuber未視聴層を潜在的な開拓余地として数値化し、当社IPに触れる人口の拡大を中期施策として位置付けた。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「テレビ番組などへのメディア露出の強化やオフラインの店舗販売など、デジタルコンテンツの領域に留まらない多角的なタッチポイントを構築し、日常的な当社IPへの接触を通じてVTuber未視聴層および主要ファン層である若年層へのアプローチを強化し、当社IPの認知拡大とVTuber文化の定着を目指してまいります。」
従来の認知度向上・新規ファン獲得から、未視聴層、若年層、テレビ及びオフライン店舗を含むIP接触人口の拡大へ対象と接点を広げた。 - 2026-03-11初出決算説明資料
「4月25日より、初のリアル常設店舗「にじさんじ ぬいストア」を横浜ビブレにグランドオープン! ぬいぐるみ系コンテンツの企画展開および宣伝に注力」
ぬいぐるみ関連コンテンツについて、初のリアル常設店舗及びポータルサイトを用いた展開を初めて開示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社が今後も高い成長率を持続していくためには、VTuber及び「にじさんじ」の認知度を向上させ、継続的に新規ファンを獲得していくことが必要不可欠であると考えております。」
VTuber及び「にじさんじ」の認知度向上と新規ファン獲得を継続的な課題としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社が今後も高い成長率を持続していくためには、VTuber及び「にじさんじ」の認知度を向上させ、継続的に新規ファンを獲得していくことが必要不可欠であると考えております。」
VTuber及び「にじさんじ」の認知度向上と新規ファン獲得を継続的な課題としている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社が今後も高い成長率を持続していくためには、VTuber及び「にじさんじ」の認知度を向上させ、継続的に新規ファンを獲得していくことが必要不可欠であると考えております。」
VTuber及び「にじさんじ」の認知度向上と新規ファン獲得を継続的な課題としている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社が今後も高い成長率を持続していくためには、VTuber及び「にじさんじ」の認知度を向上させ、継続的に新規ファンを獲得していくことが必要不可欠であると考えております。」
若年層中心の認知から、より幅広いファン層の獲得を目指す。