出光興産(5019)・方針引き上げ
海外子会社等28社の決算期統一・変更
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外子会社の決算日統一・仮決算による連結方法変更6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、一部の連結子会社(IDEMITSU APOLLO CORPORATION他合計46社)については、決算日を3月31日に変更、又は連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しています。」
決算期統一・仮決算による連結の対象が、前回開示の28社から46社へ拡大した。 - FY2025達成有価証券報告書
「当連結会計年度より、一部の連結子会社(IDEMITSU INTERNATIONAL(ASIA) PTE. LTD.他合計28社)については、決算日を3月31日に変更、又は連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しています。」
海外子会社等28社について、決算期変更または3月31日仮決算による連結方法への変更を実施した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「連結財務諸表のより適正な開示を図るため、当中間連結会計期間より、一部の連結子会社(Idemitsu International (Asia) Pte. Ltd.他合計28社)については、決算日を3月31日に変更、又は連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しています。」
より適正な連結開示を目的に、海外子会社等合計28社について決算日を3月31日に変更するか、3月31日に仮決算を行って連結する方法へ変更した。