研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は、710百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費710百万円を計上している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、1,696百万円であり、農薬事業では、新製品の研究開発に鋭意努め、水稲用除草剤において当社独自の省力・高拡散性製剤“楽粒”に続き、粉立ちの少ない使用者に対してより安全性が高く、ドローンなどでも散布可能な当社独自の製剤“快粒”の開発に取り組み、「ダブルキック快粒」、「ガードマン快粒」の登録を2025年に取得しました。」
研究開発費16億9,600万円を計上し、ドローン散布等に対応する「快粒」について2製品の農薬登録を取得した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は、683百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費683百万円を計上している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、735百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費735百万円を計上している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、307百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費307百万円を計上している。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、1,547百万円であり、農薬事業では、水稲用除草剤において当社独自の省力・高拡散性製剤“楽粒”のさらなる開発に重点的に取り組み、「ルンバ楽粒」と「カチドキZ楽粒」が新規に農薬登録され、楽粒シリーズは、計5製品がラインアップされました。」
研究開発費15億4,700万円を計上し、楽粒シリーズで2製品が新規登録され、シリーズが計5製品に拡大した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,076百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費1,076百万円を計上している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、699百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費699百万円を計上している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、300百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費300百万円を計上している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、1,489百万円であり、農薬事業では、水稲用除草剤において当社独自の省力・高拡散性製剤“楽粒”のさらなる開発に重点的に取り組み、「ノックアウト楽粒」が新規に農薬登録されました。」
研究開発費1,489百万円を計上し、独自の省力・高拡散性製剤「楽粒」について「ノックアウト楽粒」の新規農薬登録という具体的な進展があった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、660百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費660百万円を計上している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、292百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費292百万円を計上している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,044百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費1,044百万円を計上している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、662百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費662百万円を計上している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、289百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費289百万円を計上している。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、1,442百万円であり、セグメント別の研究開発活動の概要は次のとおりであります。農薬事業では、新製品の開発に鋭意努め、主に、育苗箱用殺虫剤「リディア箱粒剤」、「プリンススピノ粒剤6」、育苗箱用殺虫殺菌剤「Dr.オリゼリディア箱粒剤」、水稲用除草剤「カイリキZ1キロ粒剤」、「ウイニングラン1キロ粒剤」などが新規に農薬登録されました。」
研究開発費14億4,200万円を計上し、複数の農薬製品が新規登録されたという具体的な進展を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10億3千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認しており、研究開発費は10億3,500万円である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6億3千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認しており、研究開発費は6億3,700万円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3億3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認しており、研究開発費は3億300万円である。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、1,483百万円であり、農薬事業では、育苗箱用殺虫剤「フェルテラゼクサロン箱粒剤」、育苗箱用殺虫殺菌剤「ビルダーフェルテラゼクサロン粒剤」、「スクラム箱粒剤」、水稲用殺菌剤「ゴウケツパック」、水稲用及び園芸用殺虫剤「エクシードフロアブル」、「トランスフォームフロアブル」、「ビレスコ顆粒水和剤」などが新規に農薬登録されました。」
研究開発活動を継続し、研究開発費14億8,300万円を計上するとともに、複数の農薬製品が新規登録されたという具体的な進展を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10億1千5百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は累計10億1,500万円である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6億2千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は6億2,700万円である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2億9千7百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は2億9,700万円である。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、14億9千5百万円であり、農薬事業では、育苗箱用殺虫剤「フェルテラゼクサロン箱粒剤」、育苗箱用殺虫殺菌剤「ビルダーフェルテラゼクサロン粒剤」、「スクラム箱粒剤」などが新規に農薬登録されました。」
研究開発費14億9,500万円を計上し、農薬事業で複数の新製品が新規登録されたという具体的な進展を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10億6千7百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は累計10億6,700万円である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6億6千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は6億6,300万円である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3億2千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は3億2,800万円で、前年同期の3億1,200万円から増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10億7千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は累計10億7,100万円である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6億6千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は6億6,500万円である。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、3億1千2百万円であります。\nなお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は3億1,200万円である。 - FY2016前進有価証券報告書
「新製品の研究開発につきましては、自社独自品の研究開発を重点的に推進するとともに、市場の変化と新しいニーズに対応できる高い商品性と競争力のある新製品の開発・導入に努め、商品の品揃えと品目構成の拡充強化をはかっております。なお、当連結会計年度の研究開発費は、15億7千8百万円であり、農薬事業では、水稲用除草剤「キマリテ1キロ粒剤」、「メテオジャンボ」などが新規に農薬登録されました。」
研究開発継続方針に加え、通期研究開発費15億7,800万円および複数の新規農薬登録という具体的な進展を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、11億5千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認している。研究開発費は累計期間の進行に伴い11億5,500万円となっている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、7億3千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費739百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。