リプロセル(4978)・事実通期営業キャッシュ・フローの更新
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2023-Q2に初出。9回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2026。
9記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化66社が書いているテーマ・逆風6社・追い風59社
リプロセルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期営業キャッシュ・フローの更新有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は383百万円(前期は6百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の6百万円の獲得から383百万円の支出へ転じた。 - 2026-05-14悪化決算
「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は383百万円(前期は6百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前期の獲得から383百万円の使用へ転じた。 - FY2026-H1中間キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は342百万円(前年同期は131百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの支出が前年同期の131百万円から342百万円へ拡大した。 - FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は6百万円(前期は11百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の11百万円の支出から6百万円の獲得へ転じ、営業キャッシュ・フロー面で改善した。 - FY2025-H1中間キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は131百万円(前年同期は58百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の58百万円の獲得から131百万円の使用へ転じた。 - FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は11百万円(前期は140百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはなお11百万円の支出だが、前期の140百万円の支出から大幅に縮小した。 - FY2024-Q2第2四半期累計キャッシュ・フローの更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は58百万円(前年同四半期は60百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは58百万円の収入となり、前年同期の60百万円の収入に続きプラスを維持している。 - FY2023通期キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は140百万円(前期は246百万円の使用)となりました。」
第2四半期累計では営業活動による資金獲得60百万円だったが、通期では140百万円の支出となった。一方、支出額は前期の246百万円から縮小した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は60百万円(前年同四半期は140百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の140百万円の支出から60百万円の獲得へ転じたことを、独立した財務データ点として初めて抽出した。