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リプロセル(4978)・施策達成

減資・剰余金処分による繰越利益剰余金の欠損填補

FY2021に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY2025-H12021: 320212022: 320222023: 120232024: 22024
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「また、2024年8月7日付で資本準備金の額の減少及び剰余金の処分(欠損填補)を行ったことにより、資本剰余金が501,924千円減少し、利益剰余金が501,924千円増加しました。」

    FY2024に承認された資本準備金501,924千円による欠損填補が2024年8月7日に実施され、計画が完了した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について、2024年6月24日開催の第22回定時株主総会において承認されました。」

    繰越利益剰余金の欠損填補について、資本準備金501,924,485円をその他資本剰余金へ振り替えて欠損填補に充当する計画が株主総会で承認された。効力発生日は2024年8月7日予定である。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2022年8月5日付で資本準備金の額の減少及び剰余金の処分(欠損填補)を行ったことにより、資本剰余金が540,274千円減少し、利益剰余金が540,274千円増加しました。」

    2022年8月5日に実施した資本準備金の減少・剰余金処分による欠損填補の実施結果を再確認している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2022年8月5日付で資本準備金の額の減少及び剰余金の処分(欠損填補)を行ったことにより、資本剰余金が540,274千円減少し、利益剰余金が540,274千円増加しました。」

    2022年8月5日に実施した資本準備金の減少・剰余金処分による欠損填補の実施結果を再確認している。
  5. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月24日開催の第20回定時株主総会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分についての決議を受け、2022年8月5日付でその効力が発生しております。」

    資本準備金540,274,052円をその他資本剰余金へ振り替え、同額を繰越利益剰余金の欠損填補に充当する措置が2022年8月5日に効力発生した。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2021年8月6日付で無償減資及び剰余金の処分(欠損填補)を行ったことにより、資本金が6,302,191千円、資本剰余金が2,557,316千円減少し、利益剰余金が8,859,508千円増加しました。」

    2021年8月6日に実施した無償減資・剰余金処分による欠損填補の実施結果と、利益剰余金の増加を再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、新株予約権の権利行使に伴う新株の発行により、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ335,766千円増加しました。また、2021年8月6日付で無償減資及び剰余金の処分(欠損填補)を行ったことにより、資本金が6,302,191千円、資本剰余金が2,557,316千円減少し、利益剰余金が8,859,508千円増加しました。」

    2021年8月6日に効力が発生した無償減資・剰余金処分による欠損填補の実施結果と、利益剰余金の増加を再確認している。
  8. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年8月6日付でその効力が発生しております。」

    資本金・資本準備金の減少とその他資本剰余金8,859百万円による繰越利益剰余金の欠損填補について、2021年8月6日に効力が発生し、計画が実施された。
  9. FY2021初出有価証券報告書

    「資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行う目的は、現在生じている繰越利益剰余金の欠損金を填補し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。」

    後発事象として、資本金6,302百万円及び資本準備金2,110百万円を減少させ、その他資本剰余金8,859百万円を繰越利益剰余金の欠損填補に充当する計画を記載している。効力発生日は2021年8月6日を予定している。
一緒に動いた変遷

「第12回新株予約権による細胞医薬品開発・治験資金の調達」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第12回新株予約権による細胞医薬品開発・治験資金の調達4回
  3. 2研究支援事業のセグメント黒字化4回
  4. 3臨床応用向けiPS細胞バンクの開発・供給4回
  5. 4研究試薬・細胞製品・受託サービスの品ぞろえによる差別化3回
  6. 5Stemchymal®の日本における独占開発・販売3回
  7. 6先行投資・研究開発費の収益先行による継続的損失3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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