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リプロセル(4978)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による役職員の企業価値向上インセンティブ

FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

9記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY20262018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月18日 (注)2 345,000」

    譲渡制限付株式報酬として2026年3月18日に345,000株を発行し、役職員と株主の利害共有・中長期的な企業価値向上へのインセンティブ施策を追加実施した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての新株発行による増加 471,000株」

    譲渡制限付株式報酬として471,000株を発行し、役職員と株主の利害共有・中長期的な企業価値向上へのインセンティブ施策を追加実施した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年1月26日、特定譲渡制限付株式として当社普通株式325,000株を割り当てることを決定いたしました。」

    国内外の取締役・従業員等を対象に、譲渡制限付株式報酬として325,000株を発行し、役職員と株主の利害共有・企業価値向上へのインセンティブ施策を追加実施した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月24日 (注)2 187,000」

    譲渡制限付株式報酬として2023年3月24日に187,000株を発行し、役職員と株主の利害共有及び中長期的な企業価値向上へのインセンティブ施策を追加実施した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月5日」

    譲渡制限付株式報酬として2021年3月5日に155,500株を発行し、役職員と株主の利害共有・企業価値向上へのインセンティブ施策を追加実施した。
  6. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年10月31日( 注)2 185,500 」

    前 filing で決定していた譲渡制限付株式報酬について、2019年10月31日に185,500株の新株式発行を実施し、株式割当を完了した。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月3日開催の取締役会において、当社取締役会決議及び当社代表取締役社長の決定に基づき、当社第17回定時株主総会から2021年6月開催予定の当社第19回定時株主総会までの期間に係る譲渡制限付株式報酬として、割当予定先である当社の取締役(社外取締役を含まない。)2名及び当社の従業員4名並びに当社の子会社の取締役4名及び当社の子会社の従業員6名(以下、「割当対象者」という。)に対し、金銭報酬債権合計43,778,000円を支給し、割当対象者が当該金銭報酬債権の全部を現物出資の方法によって給付することにより、特定譲渡制限付株式として当社普通株式185,500株を割り当てることを決定いたしました。」

    2019年10月の取締役会で、国内外の取締役・従業員16名に対する185,500株の譲渡制限付株式報酬の割当を決定し、既存制度を追加実施した。
  8. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。」

    譲渡制限付株式報酬について、2018年8月14日に153,500株の新株式を発行し、制度の株式割当を実行した。
  9. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「特定譲渡制限付株式として当社普通株式153,500株を割り当てることを決定いたしました。なお、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるという本制度の導入目的を中期的に実現するため、譲渡制限期間を2年間としております。」

    取締役、従業員、海外子会社の取締役・従業員を対象に153,500株の譲渡制限付株式を割り当て、株主との利害共有と企業価値向上への貢献意欲を高める制度を具体化している。
一緒に動いた変遷

「第12回新株予約権による細胞医薬品開発・治験資金の調達」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1第12回新株予約権による細胞医薬品開発・治験資金の調達7回
  3. 2Stemchymal®の日本における独占開発・販売5回
  4. 3研究試薬・細胞製品・受託サービスの品ぞろえによる差別化4回
  5. 4マイナスの繰越利益剰余金の解消遅延リスク4回
  6. 5研究支援事業のセグメント黒字化4回
  7. 6日米欧の販売チャネルを活用したグローバル展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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