JCU(4975)・施策前進
確定給付型退職一時金制度から確定拠出年金制度への移行
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付制度の確定拠出年金への移行36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「固定負債は、主に確定拠出年金制度への移行に伴う移行金の支払いによる「その他」に含まれる長期未払金の減少により379百万円(25.8%)減少し、1,090百万円となりました。」
確定給付型から確定拠出年金制度への移行に伴う移行金の支払いが進み、長期未払金の減少が固定負債の減少として反映された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「固定負債は、主に確定拠出年金制度への移行に伴う移行金の支払いによる「その他」に含まれる長期未払金の減少により303百万円(20.6%)減少し、1,167百万円となりました。」
確定給付型から確定拠出年金制度への移行に伴う移行金の支払いが進み、長期未払金の減少が当第2四半期の財政状態に反映された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「固定負債は、主に確定拠出年金制度への移行に伴う移行金の支払いによる「その他」に含まれる長期未払金の減少により420百万円(28.6%)減少し、1,049百万円となりました。」
確定給付型から確定拠出年金制度への移行に伴う移行金の支払いが進み、長期未払金の減少として財政状態に反映された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「固定負債は、主に確定拠出年金制度への移行に伴う移行金の支払いによる「その他」に含まれる長期未払金の減少により477百万円(24.6%)減少し、1,461百万円となりました。」
確定給付型から確定拠出年金制度への移行に伴う移行金の支払いが進み、長期未払金の減少として当第1四半期の財政状態に反映された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「固定負債は、主に確定拠出年金制度への移行に伴う退職給付に係る負債の減少により718百万円(26.0%)減少し、2,038百万円となりました。」
確定給付型から確定拠出年金制度への移行に伴う退職給付に係る負債の減少が、当第3四半期の財政状態にも反映されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「固定負債は、主に確定拠出年金制度への移行に伴う退職給付に係る負債の減少により582百万円(21.1%)減少し、2,174百万円となりました。」
確定給付型から確定拠出年金制度への移行に伴う退職給付に係る負債の減少が、当第2四半期の財政状態にも反映されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「固定負債は、主に確定拠出年金制度への移行に伴う退職給付に係る負債の減少により874百万円(31.7%)減少し、1,882百万円となりました。」
確定給付型から確定拠出年金制度への移行に伴う退職給付に係る負債の減少が、当第1四半期の財政状態に具体的に反映されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、当社は、従来確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しておりましたが、2019年4月1日に確定拠出年金制度へ移行しました。」
退職給付制度について、2019年4月1日に確定給付型から確定拠出年金制度へ移行したことを初めて記載している。