Komori
メック(4971)・目標再掲

更なる成長路線と株主価値の最大化

FY2016に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 520172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、2030年ビジョンの実現に向けた第二期である「Phase2 中期経営計画(2025年度~2027年度)」を達成するため、「創造と変革」を指針に事業活動に取り組みました。」

    2030年ビジョン、Phase2中期経営計画、創造と変革を通じた企業価値向上・成長路線を再確認している。
  2. 2026-05-12再掲決算

    「このような環境のもと、当社グループは、2030年ビジョンの実現に向けた第二期である「Phase2 中期経営計画(2025年度~2027年度)」を達成するため、「創造と変革」を指針に事業活動に取り組みました。」

    2030年ビジョンの実現と企業価値向上に向け、第二期中期経営計画の達成および「創造と変革」を指針とする事業活動を再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「(イ)中期経営計画の推進による企業価値の向上」

    中期経営計画の推進を通じた企業価値向上という基本目標を再掲している。
  4. FY2024-H1指針表現の変更有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、2030年ビジョン「独創の技術で新たな価値を創造し、お客様とともに持続可能な社会の実現に挑戦する」の実現に向けた第一期である「Phase 1 中期経営計画(2022年度~2024年度)」を達成するため、「創造と改革」を指針に事業活動に取り組みました。」

    2030年ビジョンとPhase 1中期経営計画の推進を再確認し、前回の「創造と変革」から指針の表現が「創造と改革」に変わっている。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、2030年ビジョン「独創の技術で新たな価値を創造し、お客様とともに持続可能な社会の実現に挑戦する」の実現に向けた第一期である「Phase1 中期経営計画(2022年度~2024年度)」を達成するため、「創造と変革」を指針に事業活動に取り組みました。」

    成長・企業価値向上の目標を、2030年ビジョンとその第一期中期経営計画の達成、「創造と変革」を指針とする事業活動として位置づけている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前号の各取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものでありますので、当社取締役会として、いずれも次の各要件に該当するものと判断しております。」

    中期経営計画等の取組みを企業価値および株主共同の利益の持続的向上につなげる基本目標を再掲している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)中期経営計画の推進による企業価値の向上」

    中期経営計画の推進による企業価値向上を、株主共同の利益に資する取組みとして再掲している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)中期経営計画の推進による企業価値の向上」

    中期経営計画の推進による企業価値向上を、株主共同の利益に資する取組みとして再掲している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)中期経営計画の推進による企業価値の向上」

    中期経営計画の推進による企業価値向上を、株主共同の利益に資する取組みとして再掲している。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「目指す企業像 ・独創の技術で新たな価値を創造する真のグローバルカンパニーになる ・研究開発型企業であり続ける ・独創のAI企業としての顔を持つ」

    従来の高成長・企業価値向上の目標に加え、2030年に向けた真のグローバルカンパニー、研究開発型企業、AI企業という目指す企業像を示している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前号の各取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものでありますので、当社取締役会として、いずれも次の各要件に該当するものと判断しております。」

    中期経営計画等の取組みを通じて企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させる基本目標を再掲している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前号の各取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものでありますので、当社取締役会として、いずれも次の各要件に該当するものと判断しております。」

    中期経営計画等の取組みを企業価値および株主共同の利益の持続的向上につなげる基本目標を再掲している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの課題を克服することにより、オンリーワンまたはナンバーワンの領域を複数保有する地位の獲得を目標とし、継続的に高い成長を実現し続けるべく全力を尽くしてまいります。」

    オンリーワンまたはナンバーワンの領域を複数保有する地位と、継続的な高成長という従来の成長目標を年次報告で再確認している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「前号の各取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものでありますので、当社取締役会として、いずれも次の各要件に該当するものと判断しております。」

    中期経営計画等の取組みを企業価値および株主共同の利益の持続的向上に結び付ける基本目標を再掲している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前号の各取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものでありますので、当社取締役会として、いずれも次の各要件に該当するものと判断しております。」

    中期経営計画等の取組みを通じて企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させる基本目標を再掲している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)中期経営計画の推進による企業価値の向上」

    中期経営計画の推進による企業価値向上を、株主共同の利益に資する取組みとして再掲している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)中期経営計画の推進による企業価値の向上」

    中期経営計画の推進を通じた企業価値向上と株主共同の利益の持続的向上という基本目標を再掲している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前号の各取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものでありますので、当社取締役会として、いずれも次の各要件に該当するものと判断しております。」

    中期経営計画等の取組みを通じて企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させる基本目標を再掲している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前号の各取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものであります。」

    中期経営計画に基づく取組みを通じて企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させる基本目標を再掲している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「上記基本方針の実現および株主共同の利益に資するために、平成32年末を最終年度とする3年間の中期経営計画「e-frontier next plus」を策定し、その推進による企業価値の向上に努めております。」

    中期経営計画の推進による企業価値向上と、さらなる成長路線・企業価値最大化の目標を再確認している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)中期経営計画の推進による企業価値の向上」

    中期経営計画の推進を通じた企業価値向上と株主共同の利益の持続的向上という基本目標を再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前号の取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものであります。」

    中期経営計画等の取組みを通じて企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させる基本目標を再掲している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前号の取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものであります。」

    中期経営計画に基づく取組みを企業価値および株主共同の利益の持続的向上につなげる基本目標を再掲している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前号の取組みにつきましては、当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものであります」

    中期経営計画等の取組みを企業価値および株主共同の利益の持続的向上につなげる基本目標を再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものであります」

    中期経営計画等の取組みを企業価値および株主共同の利益の持続的向上につなげる基本目標を再掲している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「上記基本方針の実現および株主共同の利益に資するために、平成32年末を最終年度とする3年間の中期経営計画「e-frontier next plus」を策定し、その推進による企業価値の向上に努めております。」

    成長路線、株主共同の利益、企業価値向上を掲げる基本目標を再確認し、平成32年末を最終年度とする新中期経営計画「e-frontier next plus」に結び付けている。
  27. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、これらの課題を克服することにより、オンリーワンまたはナンバーワンの領域を複数保有する地位の獲得を目標とし、継続的に高い成長を実現し続けるべく全力を尽くしてまいります。」

    従来の更なる成長・企業価値最大化に加え、オンリーワンまたはナンバーワンの領域を複数保有する地位の獲得と、継続的な高成長を目標として明示している。
  28. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「(イ)中期経営計画の推進による企業価値の向上」

    中期経営計画を推進し、企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させる基本目標を再掲している。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値および株主共同の利益を持続的に向上させるために実施しているものであります」

    中期経営計画の推進を企業価値・株主共同の利益の持続的向上に結びつける基本目標を再掲している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「また、更なる成長路線を実現するべく、以下の課題に全力で取り組み、株主価値の最大化に努めていく所存であります。」

    成長路線の実現と株主価値最大化を包括的な目標として掲げている。
一緒に動いた変遷

「連結ROE10%をベースとする持続的改善」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1連結ROE10%をベースとする持続的改善2回
  3. 2連結配当性向30%を中期的目標とする利益還元2回
  4. 3世界市場を包括するグループ・ネットワークの活用2回
  5. 4アジアでの日系以外の顧客獲得と顧客対応力強化2回
  6. 5監査等委員会設置会社への移行と独立社外取締役の活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
更なる成長路線と株主価値の最大化|メック(4971)の変遷 | Komori