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荒川化学工業(4968)・施策前進

新規研究開発を中長期成長の源泉とする方針

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – 2026-05-142016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「あらためて当社グループのコア技術・素材を事業ポートフォリオの中核に据え、継続的に経営資源を投入し、顧客ニーズに対して研究開発部門の自律性を高め、多面的に対応できる形へと組み替えました。」

    研究開発をコア技術・素材を軸とする事業ポートフォリオの中核に据え、経営資源投入と自律的・多面的な対応を進めている。研究開発費は30億43百万円。
  2. 2026-05-14再掲決算説明資料

    「研 究 開 発 費 3,100 △ 147 3,024 △ 75 2,965 △ 59 3,058 93 3,043 △ 15 3,300 256」

    研究開発費について、2025年度実績3,043百万円と2026年度予想3,300百万円を掲載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は15億円であります。」

    研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額を15億円と記載している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21億83百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を21億83百万円と記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14億47百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を14億47百万円と記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億31百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を7億31百万円と記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「第5次中期5ヵ年経営実行計画がスタートした2021年度よりコア技術・素材別に再編して一元化し、加えてAI・MIの活用にも注力することで選択と集中による効率化と新規開発、持続可能性への貢献を加速するため、機能性コーティング開発部、水系ポリマー開発部、フォレストケミカル開発部、ファイン・エレクトロニクス開発部、AI・MI推進部、コーポレート開発部に開発推進部を加えた体制にしております。」

    2021年度以降、研究開発をコア技術・素材別に一元化し、AI・MI推進部を含む体制へ再編した。年間研究開発費は30億24百万円、コーポレート研究開発費用は4億6百万円と記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億56百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を22億56百万円と記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億3百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を15億3百万円と記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億51百万円であります。 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を7億51百万円と記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億74百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を22億74百万円と記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億11百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を15億11百万円と記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億30百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を7億30百万円と記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億69百万円であります。 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額を15億69百万円と記載している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億91百万円であります。 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、第1四半期の研究開発費総額を7億91百万円と記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億41百万円であります。」

    研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額を22億41百万円と記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億19百万円であります。」

    研究開発を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を15億19百万円と記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億37百万円であります。 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、当第1四半期の研究開発費総額を7億37百万円と記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、研究開発費には、報告セグメントに配賦しない中長期での成長の源泉となる新規研究開発費用352百万円を含んでおります。」

    セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、当年度の新規研究開発費用を352百万円と記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    報告セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    報告セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    報告セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、研究開発費には、報告セグメントに配賦しない中長期での成長の源泉となる新規研究開発費用3億74百万円を含んでおります。」

    セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、当期の新規研究開発費用を374百万円と記載している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    報告セグメントに配賦しない新規研究開発を、中長期成長の源泉として位置づけている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    全社の新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」

    セグメントに配賦しない全社研究開発を、中長期成長の源泉として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「富士工場爆発・火災事故の再発防止と安全管理体制強化」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1富士工場爆発・火災事故の再発防止と安全管理体制強化2回
  3. 2新事業開発「みつける」「そだてる」2回
  4. 35G対応低誘電ポリイミド樹脂の実績化2回
  5. 4水系・再生型精密部品洗浄剤の実績拡大2回
  6. 5固定資産取得を中心とする設備投資2回
  7. 6短期借入金の増加による資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
荒川化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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