新規研究開発を中長期成長の源泉とする方針
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「あらためて当社グループのコア技術・素材を事業ポートフォリオの中核に据え、継続的に経営資源を投入し、顧客ニーズに対して研究開発部門の自律性を高め、多面的に対応できる形へと組み替えました。」
研究開発をコア技術・素材を軸とする事業ポートフォリオの中核に据え、経営資源投入と自律的・多面的な対応を進めている。研究開発費は30億43百万円。 - 2026-05-14再掲決算説明資料
「研 究 開 発 費 3,100 △ 147 3,024 △ 75 2,965 △ 59 3,058 93 3,043 △ 15 3,300 256」
研究開発費について、2025年度実績3,043百万円と2026年度予想3,300百万円を掲載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は15億円であります。」
研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額を15億円と記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21億83百万円であります。」
研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を21億83百万円と記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14億47百万円であります。」
研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を14億47百万円と記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億31百万円であります。」
研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を7億31百万円と記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「第5次中期5ヵ年経営実行計画がスタートした2021年度よりコア技術・素材別に再編して一元化し、加えてAI・MIの活用にも注力することで選択と集中による効率化と新規開発、持続可能性への貢献を加速するため、機能性コーティング開発部、水系ポリマー開発部、フォレストケミカル開発部、ファイン・エレクトロニクス開発部、AI・MI推進部、コーポレート開発部に開発推進部を加えた体制にしております。」
2021年度以降、研究開発をコア技術・素材別に一元化し、AI・MI推進部を含む体制へ再編した。年間研究開発費は30億24百万円、コーポレート研究開発費用は4億6百万円と記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億56百万円であります。」
研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を22億56百万円と記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億3百万円であります。」
研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を15億3百万円と記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億51百万円であります。 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を7億51百万円と記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億74百万円であります。」
研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を22億74百万円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億11百万円であります。」
研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を15億11百万円と記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億30百万円であります。」
研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を7億30百万円と記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億69百万円であります。 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額を15億69百万円と記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億91百万円であります。 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、第1四半期の研究開発費総額を7億91百万円と記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億41百万円であります。」
研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額を22億41百万円と記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億19百万円であります。」
研究開発を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を15億19百万円と記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億37百万円であります。 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、当第1四半期の研究開発費総額を7億37百万円と記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、研究開発費には、報告セグメントに配賦しない中長期での成長の源泉となる新規研究開発費用352百万円を含んでおります。」
セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、当年度の新規研究開発費用を352百万円と記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
報告セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
報告セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
報告セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、研究開発費には、報告セグメントに配賦しない中長期での成長の源泉となる新規研究開発費用3億74百万円を含んでおります。」
セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続し、当期の新規研究開発費用を374百万円と記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
報告セグメントに配賦しない新規研究開発を、中長期成長の源泉として位置づけている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
セグメントに配賦しない新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
全社の新規研究開発を中長期成長の源泉とする位置づけを継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。」
セグメントに配賦しない全社研究開発を、中長期成長の源泉として位置づけている。