コニシ(4956)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応619社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの619件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期第1四半期首から適用した収益認識会計基準について、代理人取引の純額表示、工事契約の期間配分、リベート等の変動対価処理を第3四半期報告でも継続適用している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
FY2022第1四半期首から適用した収益認識会計基準について、代理人取引の純額表示、工事契約の期間配分、リベート等の変動対価処理を第2四半期でも継続適用している。前年同期への遡及適用により、売上高は120億87百万円、営業利益は1億円減少したと説明している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準等を2022年3月期第1四半期の期首から適用した。代理人取引は純額表示、工事契約は履行義務の充足に応じた期間配分、リベート等は変動対価として認識する方法へ変更している。 - FY2021前進有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用します。…当該会計基準等を適用したと仮定した場合、売上高26,681百万円の減少、営業利益203百万円の減少、経常利益3百万円の減少および親会社株主に帰属する当期純利益2百万円の減少を見積もっております。」
2022年3月期首からの新収益認識基準適用を予定し、影響額として売上高266億81百万円、営業利益2億03百万円等の減少見込みを初めて具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
新収益認識基準等を2022年3月期の期首から適用する方針を示し、連結財務諸表への影響は評価中としている。