エステー(4951)・施策削除
介護現場向け新ブランド「エールズ」
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
防カビ・消臭日用品の開発・販売4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書本有報では、介護用品ブランド「エールズ」に関する事業施策の個別記載が確認できない。
- FY2021前進有価証券報告書
「「エールズ」シリーズからは、在宅介護における「ニオイ問題」を解決すべく、在宅時や外出時に手軽に使えて、ニオイもれを防ぐことができ、一枚ずつ取り出しやすい仕様となった「エールズ おむつニオわない炭シート」を新発売することで、引き続き、介護市場の活性化に努めています。」
エールズで在宅介護向けの新商品「おむつニオわない炭シート」を発売し、介護市場向けの商品展開を拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「介護現場の前向きな暮らしを応援する「エールズ」シリーズでは、基本消臭機能を見直し、合わせてパッケージの全面リニューアルを行い、販売店舗の浸透を図っており、引き続き更なる展開に向けた商品開発体制に強化しました。」
エールズで基本消臭機能の見直しとパッケージ全面刷新を行い、販売店舗への浸透と商品開発体制の強化を進めている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「介護現場の前向きな暮らしを応援する「エールズ」シリーズでは、昨年度発売した商品をもとに販売店舗の浸透を図っており、引き続きさらなる展開に向けた商品開発体制を強化しております。」
「エールズ」について販売店舗への浸透と商品開発体制の強化を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「介護用品の新ブランド「エールズ」による介護用品市場への進出」
「エールズ」による介護用品市場への進出を、新たな成長施策として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「介護用品の新ブランド「エールズ」による介護用品市場への進出」
「エールズ」による介護用品市場への進出を、新たな成長施策として継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「新たな成長への種まき」として、介護用品の新ブランド「エールズ」による介護用品市場への進出、香りの持つ生理作用に着目した新ブランド「アロマサプリ」による新市場の開拓、グローバル対応強化(タイをハブとするASEAN地域への注力)を進めてまいりました。」
「エールズ」による介護用品市場への進出を、新たな成長施策の一つとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「現在、大きな社会問題となっている介護現場の不満・不便を解消するために、介護現場特有のニオイを徹底分析して香りとクエン酸による効果的な消臭方法を開発し、これを採用した新ブランド「エールズ」を新たに発売しました。」
介護現場特有のニーズを対象に、香りとクエン酸による消臭方法を開発し、空間用・ポータブルトイレ用・ふとん消臭スプレーを新ブランドとして投入している。