エステー(4951)・施策達成
栃木工場(仮称)によるカイロ生産能力増強
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
栃木工場新設によるカイロ生産能力増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「2019年4月1日、カイロ事業を譲受け、栃木工場でのカイロの製造を開始。」
栃木工場の建設・設備投資計画について、2019年4月1日から同工場でカイロ製造を開始したことを開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、カイロ事業における中長期戦略であるグローバル展開に向けての生産能力強化、国内カイロ事業の売上拡大に伴う生産効率の向上などを目指して、新会社(子会社)を設立いたしました。」
カイロのグローバル展開に向けた生産能力強化と国内事業の生産効率向上を目的に、新会社設立を実施した。工場完成そのものではなく、生産能力増強計画を進める体制面の進展である。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年2月/平成31年4月/年間約4億枚」
栃木工場(仮称)について、平成30年2月着手、平成31年4月完了予定、年間約4億枚の増加能力という計画を継続して開示している。当年度は新工場へ892,292千円を投資し、前回開示時点から投資実行額が増加している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「栃木工場(仮称)/生活日用品事業/カイロ製品等の新工場/約3,100,000千円/312,939千円/自己資金/平成30年2月/平成31年4月/年間約4億枚」
カイロ製品等の新工場を栃木県栃木市に建設する計画を新たに開示している。総投資予定額は約31億円、平成30年2月着手、平成31年4月完了予定、完成後の増加能力は年間約4億枚としている。