Waqoo(4937)・施策再定義
アジア、とくに台湾を中心とした海外展開の拡大
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-08-20。
6記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化256社が書いているテーマ・逆風1社・追い風280社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社はグローバル展開の推進を目的として「海外事業部」を新設いたしましたが、重要性が乏しいことから報告セグメントに含まれない「その他」としております。」
アジア・台湾中心の海外展開方針が、グローバル展開を担う海外事業部の新設という組織上の取り組みへ具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東アジアや東南アジアを中心に海外事業を展開しております。これまでに台湾、インドネシア等において販売実績があり、とりわけ台湾では、国内事業で培ってきた販売手法が奏功し、海外事業におけるメイン市場となっております。」
台湾をメイン市場とするアジア中心の海外展開方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、主に台湾で海外事業を展開しており、今後も台湾を海外でのメイン市場として海外展開を進めていく方針であります。」
台湾を主要海外市場とし、アジア各国での販売実績を基盤に展開地域を拡大する方針を示している。