Komori
アクシージア(4936)・施策再掲

中国本土での販売力強化

FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
中国市場を重点とした海外シェア拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループでは、メイン市場である中国市場において更なる売上拡大を図るとともに、日本をはじめとした中国以外の地域における事業基盤確立及び販売強化を進めてまいりました。」

    中国市場での売上拡大と、中国以外の地域における事業基盤確立・販売強化を引き続き掲げている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループでは、メイン市場である中国市場において状況打開に努め売上拡大を図るとともに、中国以外の地域における事業基盤確立及び販売強化を進めてまいりました。」

    中国市場での売上拡大と、中国以外の地域での事業基盤確立・販売強化を引き続き掲げている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループでは、メイン市場である中国市場においてさらなる売上拡大を図るとともに、中国以外の地域における事業基盤確立及び販売強化を進めてまいりました。」

    中国市場での売上拡大と、中国以外の地域における事業基盤・販売強化を引き続き掲げている。新たな販売チャネル開設などの具体的マイルストーンは示していない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、中国本土での広告投資を強化し販売力の強化を図るとともに、中国以外の地域への展開強化のための取り組みを進めてまいりました。」

    中国本土への広告投資を通じた販売力強化を引き続き記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループでは、中国本土での広告投資を強化し販売力の強化を図るとともに、中国以外の地域への展開強化のための取り組みを進めてまいりました。」

    中国本土での広告投資を通じた販売力強化を引き続き掲げている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、中国本土での広告投資を強化し販売力の強化を図るとともに、中国以外の地域への展開強化のための取り組みを進めてまいりました。」

    中国本土での販売力強化を広告投資とともに継続しているが、販売チャネルの新設や数値目標などの新たなマイルストーンは示していない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループでは、中国本土で広告投資をすることにより販売力の一層強化と、次世代の成長製品の創出に取り組んでまいりました。」

    中国本土での販売力強化を広告投資とともに継続している。新たな販売チャネルの開設などは記載されていない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループでは、中国市場に広告投下することにより更なる販売力の強化を図ってまいりました。」

    中国市場での販売力強化を広告投下の施策とともに引き続き記載している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「中国ECチャネルの拡大・深耕のため、中国子会社(Xiaozi Cosmetic (Shanghai) Inc.)において、動画プラットフォームTikTokの中国本土版「抖音(Douyin)」、Eコマースプラットフォーム「JD.com(京東)」に旗艦店を出店するとともに、越境ECでは動画プラットフォーム「Kuaishou(快手)」に旗艦店を出店しております。」

    従来のDouyinおよびJD.comに加え、越境ECのKuaishouにも旗艦店を出店し、中国ECチャネルを追加拡大している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような市場環境のもと当社グループでは、中国ECチャネルの拡大・深耕のため、中国子会社(Xiaozi Cosmetic (Shanghai) Inc.)において、動画プラットフォームTikTokの中国本土版「抖音(Douyin)」、Eコマースプラットフォーム「JD.com(京東)」に旗艦店を出店いたしました。」

    中国ECチャネルの拡大・深耕に向け、DouyinおよびJD.comへの旗艦店出店という具体的な販売チャネル拡大を実施した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループでは、中国本土において広告投資を強化、販売力の強化を図るとともに、次世代の成長製品を創出すべく取り組みを進めてまいりました。」

    中国本土での販売力強化を、広告投資強化および成長製品創出とともに継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「中国市場において、現地エステサロンや各種EC等、多様なチャネルを通じて幅広い顧客層への販売を行っております。」

    中国本土での販売力強化を、多様な販売チャネルを通じた顧客層拡大として引き続き示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年からスタートした3ヵ年中期経営計画(2019年から2022年)に基づき、中国本土において広告投資を強化、販売力の強化を図る」

    中国本土での販売力強化を広告投資と並ぶ計画上の施策として引き続き示している。
  14. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「2019年からスタートした3ヵ年中期経営計画(2019年から2022年)に基づき、中国本土において広告投資を強化、販売力の強化を図る」

    広告投資と並ぶ中期経営計画上の具体策として、販売力の強化を示している。
一緒に動いた変遷

「中国EC旗艦店の多チャネル展開」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1中国EC旗艦店の多チャネル展開2回
  3. 2中国国内・越境ECを成長の販売基盤とする実績2回
  4. 3製品開発サイクルの短縮と自社生産体制の検討2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシージアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中国本土での販売力強化|アクシージア(4936)の変遷 | Komori