アクシージア(4936)・施策前進
中国EC旗艦店の多チャネル展開
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-09-14。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国ECプラットフォーム横断の旗艦店展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-14前進決算説明資料
「通期では、中国EC全体で売上高は概ね横ばいで推移する一方、Tmall及びJDが伸長し、チャネルの多角化が進展。」
中国EC全体の売上が横ばいとなる中、TmallとJDの伸長および販売チャネルの多角化が記載されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「「TikTok Shop」(注6)にアクシージア公式旗艦店を出店。」
中国ECの多チャネル展開に加え、TikTok内のEC機能であるTikTok Shopに公式旗艦店を出店した。 - FY2024前進有価証券報告書
「Tmall Global(天猫国際)、RED(小紅書)、Douyin(抖音)及びKuaishou(快手)につきましては当社旗艦店を通じて直接販売を、Dewu(得物)につきましては直接販売を通じてDewu店舗に販売しております。」
既存の中国ECチャネルにDewuを加え、当社旗艦店に加えて販売先を拡大している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「越境ECでは動画プラットフォーム「Kuaishou(快手)」に旗艦店を出店しております。」
既存のTmall Global、RED、TikTok、Taobao等に加えて、越境ECのKuaishouにも旗艦店を出店している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「中国ECチャネルの拡大・深耕のため、中国子会社(Xiaozi Cosmetic (Shanghai) Inc.)において、動画プラットフォームTikTokの中国本土版「抖音(Douyin)」、Eコマースプラットフォーム「JD.com(京東)」に旗艦店を出店いたしました。」
既存の中国EC多チャネル展開に加え、DouyinおよびJD.comに旗艦店を出店した。 - FY2021初出有価証券報告書
「Tmall Global(天猫国際)、RED(小紅書)及びTikTokにつきましては当社旗艦店を通じて直接販売を、Taobao(淘宝)につきまして直接販売又は卸売業者を通じてTaobao店舗に販売しております。」
中国の主要ECプラットフォームであるTmall Global、RED、TikTok、Taobaoを通じた販売チャネルを構築している。