リベルタ(4935)・リスク対処
差入保証金の回収不能
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
差入敷金・保証金の回収不能・中途解約リスク65社が書いているテーマ・逆風65社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。41社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「差し入れた保証金の総資産に占める割合は、当連結会計年度末において1.2%となっております。」
差入保証金の総資産に占める割合が前期の1.4%から1.2%へ低下した。 - FY2023対処有価証券報告書
「差し入れた保証金の総資産に占める割合は、当連結会計年度末において1.4%となっております。」
差入保証金の総資産に占める割合が前期の1.5%から1.4%へ低下した。 - FY2022対処有価証券報告書
「差し入れた保証金の総資産に占める割合は、当連結会計年度末において1.5%となっております。」
差入保証金の総資産に占める割合が2.7%から1.5%へ低下した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「差し入れた保証金の総資産に占める割合は、当連結会計年度末において2.7%となっております。」
差入保証金の総資産に占める割合が2.6%から2.7%へ上昇した。 - FY2020初出有価証券報告書
「賃貸人の経済的破綻等不測事態の発生によりその一部又は全額が回収出来なくなる可能性があります。」
本社・店舗の保証金が総資産の2.6%を占めると記載している。