リベルタ(4935)・目標後退直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
年間30商品以上の新商品販売と新商品販売継続率30%
FY2021に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
10記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新商品開発・販売継続率の向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「基本戦略:新商品からヒット商品を出す」
前期まで明示されていた年間30商品以上の販売及び新商品販売継続率30%の数値は本 filing の基本戦略では再掲されず、「新商品からヒット商品を出す」という定性的な表現に置き換えられている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
毎年30商品以上の新商品発売を含む成長戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「基本戦略(継続的に毎年30商品以上の発売)」
毎年30商品以上の新商品発売という基本成長戦略を、買収による中期計画達成の手段として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「基本成長戦略:年間30商品以上の新商品の販売と新商品販売継続率(30%)の維持による成長」
年間30商品以上の新商品販売と新商品販売継続率30%の維持を基本成長戦略として継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「基本戦略(継続的に毎年30商品以上の新商品の発売)」
2025年目標達成に向けた毎年30商品以上の新商品発売という基本戦略を再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「基本戦略(継続的に毎年30商品以上の新商品の発売)」
2025年目標達成に向けた、毎年30商品以上の新商品発売という基本成長戦略をM&Aの理由として再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「基本成長戦略:年間30商品以上の新商品の販売と新商品販売継続率(30%)の維持による成長」
年間の新商品販売数30商品以上と、販売継続率30%の維持を基本成長戦略として初めて明示している。