ポーラ・オルビスホールディングス(4927)・施策人材KPI実績を更新
グループ横断型研修とグローバル人材確保
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本の確保・育成と安全・安心な職場環境・ワークライフバランスの推進238社が書いているテーマ・逆風1社・追い風241社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの242件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025人材KPI実績を更新有価証券報告書
「働きがい・エンゲージメントスコア(※) 働きがいと働きやすさへの施策(GPTW) 66.0% 75% 女性役員比率 経営のリーダーシップによる多様性促進 13.9% 30~50% 女性管理職比率 キャリアプランを設計できる制度・風土 42.2% 50%以上 経営人材候補者の充足率 経営人材のパイプライン整備・強化 131.3% 200%」
2025年実績として、エンゲージメントスコア66.0%、女性役員比率13.9%、女性管理職比率42.2%、経営人材候補者充足率131.3%を開示し、2029年目標との比較を更新している。 - FY2024前進有価証券報告書
「働きがい・エンゲージメントスコア(※) 働きがいと働きやすさへの施策(GPTW) 62.9% 75%」「経営人材候補者の充足率 経営人材のパイプライン整備・強化 144.1% 200%」
人材施策について、エンゲージメントスコアと経営人材候補者充足率の2024年実績および2029年目標を新たに数値化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「組織の壁を越えて学び合うグループ横断次世代リーダー育成プログラム研修の実施、一定条件を充たした人材がグループ内の希望会社・部署への異動にチャレンジできるFA制度や新規事業を従業員から公募するベンチャー制度等を展開しております。」
グループ横断研修に加え、FA制度、社内ベンチャー制度、経営人材候補の育成計画と進捗モニタリングを人材施策として具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「・グループ横断型研修による継続的な経営幹部人材の育成 ・グローバル人材の確保(海外事業会社への派遣、積極的な採用) ・グループ全体で人材を育成していくためのグループ人事戦略の実行」
経営幹部育成、グローバル人材の派遣・採用、グループ人事戦略を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「・グループ横断型研修による継続的な経営幹部人材の育成 ・グローバル人材の確保(海外事業会社への派遣、積極的な採用) ・グループ全体で人材を育成していくためのグループ人事戦略の実行」
経営幹部育成、海外派遣・採用、グループ人事戦略を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「グループ横断型研修による継続的な経営幹部人材の育成」「グローバル人材の確保(海外事業会社への派遣、積極的な採用)」「グループ全体で人材を育成していくためのグループ人事戦略の実行」
経営幹部育成、海外派遣・採用、グループ人事戦略を組み合わせた人材施策を初めて具体的に記載している。