コーセーホールディングス(4922)・方針前進直近のガバナンス(2026-03-27)では「再掲」
社外役員と監査室による監視・監査
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-03-27。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は、一部の株主や利害関係者の利益に偏ることのない社外取締役4名及び社外監査役2名を選任しております。」
社外取締役は前回記載の3名から4名へ増加し、社外監査役2名と合わせた社外役員による監視・監査体制が拡充された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しております。」
社外取締役3名、社外監査役2名による監視・監査体制を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「一部の株主や利害関係者の利益に偏ることのない社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しております。」
社外取締役が1名から3名へ増加し、社外監査役2名と合わせた社外役員による監視・監査体制を開示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、一部の株主や利害関係者の利益に偏ることのない社外取締役1名及び社外監査役2名を選任しております。」
社外取締役1名と社外監査役2名を選任し、取締役の監視・監督、専門的見地からの監視・監査を担わせている。監査室は11名体制と記載されている。