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日本色材工業研究所(4920)・事実再掲

化粧品OEMを中核とする国内外の製造受託事業

FY2016に初出。29回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

29記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY2027-H12016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及びその関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は化粧品(医薬部外品を含む)の製造受託及び研究開発受託を主要な業務としております。連結子会社であるTHEPENIER PHARMA & COSMETICS S.A.S.(テプニエ社)はフランスにおいて医薬品及び化粧品の製造受託を主要な業務としており、Nippon Shikizai France S.A.S.(日本色材フランス社)は、フランスにおいて化粧品の製造受託を主要な業務としております。」

    国内の化粧品OEM・ODM、フランスのテプニエ社および日本色材フランス社による受託製造を主要事業として再確認している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及びその関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりです。」

    事業内容に重要な変更はなく、日本色材フランス社を第1四半期から連結範囲に含めている状態を再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりです。」

    事業内容に重要な変更はなく、日本色材フランス社は第1四半期から連結範囲に含まれている状態を再確認している。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、Nippon Shikizai France S.A.S.は、当社グループにおける重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    従来は非連結子会社であった日本色材フランス社を、重要性の増加を理由に当四半期から連結対象へ組み入れ、グループの事業構成を更新している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は化粧品(医薬部外品を含む)の製造受託及び研究開発受託を主要な業務としており、連結子会社であるTHEPENIER PHARMA & COSMETICS S.A.S.(テプニエ社)はフランスにおいて医薬品及び化粧品の製造受託を主要な業務としております。非連結子会社であるNippon Shikizai France S.A.S.(日本色材フランス社)は、フランスにおいて化粧品の製造受託を主要な業務としております。」

    国内の化粧品OEM・ODM、フランスのテプニエ社および日本色材フランス社による製造受託を、主要事業として再確認している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は化粧品(医薬部外品を含む)の製造受託及び研究開発受託を主要な業務としており、連結子会社であるTHEPENIER PHARMA & COSMETICS S.A.S.(テプニエ社)はフランスにおいて医薬品及び化粧品の製造受託を主要な業務としております。非連結子会社であるNippon Shikizai France S.A.S.(日本色材フランス社)は、フランスにおいて化粧品の製造受託を主要な業務としております。」

    国内化粧品OEM、フランスのテプニエ社および日本色材フランス社による製造受託をグループの主要事業として再確認している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「非連結子会社であるNippon Shikizai France S.A.S.(日本色材フランス社、旧・Orleans Cosmetics S.A.S.)は、フランスにおいて化粧品の製造受託を主要な業務としております。」

    Orleans Cosmetics S.A.S.が2018年3月1日付でNippon Shikizai France S.A.S.へ商号変更されたことを反映し、フランスの非連結子会社の位置付けを更新している。
  26. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「子会社THEPENIER PHARMA & COSMETICS S.A.S.(平成30年1月1日より商号変更。以下、テプニエ社という)の所在する欧州経済は、政治面での不透明感が残るものの個人消費や設備投資が堅調に推移しており、景気の回復基調は持続しております。」

    テプニエ社の商号が平成30年1月1日付でTHEPENIER PHARMA & COSMETICS S.A.S.に変更された。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  28. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は化粧品(医薬部外品を含む)の製造受託及び研究開発受託を主要な業務としており、連結子会社であるTHEPENIER PHARMA INDUSTRIE S.A.S.(テプニエ社)はフランスにおいて医薬品及び化粧品の製造受託を主要な業務としております。非連結子会社であるOrleans Cosmetics S.A.S.(オルレアンコスメティクス社)は、テプニエ社が平成29年1月26日(現地時間)付けで発行済株式の一部を取得し子会社化(当社の孫会社化)したもので、フランスにおいて化粧品の製造受託を主な業務としております。」

    従来の国内化粧品OEMとテプニエ社によるフランス事業に加え、オルレアンコスメティクス社が孫会社として事業構成に加わった。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は化粧品(医薬部外品を含む)の製造受託及び研究開発受託を主要な業務としており、子会社であるTHEPENIER PHARMA INDUSTRIE S.A.S.(テプニエ社)はフランスにおいて医薬品及び化粧品の製造受託を主要な業務としております。」

    国内の化粧品OEMとフランス子会社による医薬品・化粧品製造受託をグループの主要事業として記載している。
一緒に動いた変遷

「海外経済の減速・円高による事業環境の不透明化」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1海外経済の減速・円高による事業環境の不透明化3回
  3. 2金利・為替変動へのエクスポージャー2回
  4. 3専門人材の不足・重要人材喪失リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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