アイビー化粧品(4918)・リスク対処
アイプラティナの債務超過
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2019-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の債務超過137社が書いているテーマ・逆風149社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中18社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2対処有価証券報告書
「平成30年3月に清算決定の決議を行った子会社「株式会社アイプラティナ」の清算手続きは平成30年9月に終結致しました。」
債務超過が記載されていたアイプラティナの清算手続きが終結し、同社を継続保有することに伴う債務超過リスクの対象が解消方向となった。 - FY2018悪化有価証券報告書
「㈱アイプラティナは、債務超過会社で債務超過の額は、458,607千円となっております。」
債務超過額が前回の445,941千円から458,607千円へ増加している。 - FY2017悪化有価証券報告書
「㈱アイプラティナは、債務超過会社で債務超過の額は、445,941千円となっております。」
アイプラティナの債務超過額が、前回記載の422,225千円から445,941千円へ増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「㈱アイプラティナは、債務超過会社で債務超過の額は、422,225千円となっております。」
子会社の債務超過という現在の財務状態を、金額とともに記載している。