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アイビー化粧品(4918)・施策達成

訪問販売以外の化粧品直販事業の探索

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019-Q2。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2016 – FY2018達成FY2019-Q1 – FY2019-Q22016: 120162017: 120172018: 32018
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訪問販売以外の化粧品直販事業の探索・終了1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「平成30年3月に清算決定の決議を行った子会社「株式会社アイプラティナ」の清算手続きは平成30年9月に終結致しました。」

    訪問販売以外の化粧品直販事業を担った子会社の清算手続きが平成30年9月に終結し、事業探索の終了が完了段階に達した。
  2. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「なお、当社は平成30年3月31日付で子会社を解散しておりますので、平成31年3月期より非連結決算に移行しております。」

    訪問販売以外の化粧品直販事業を担った子会社の解散が実施され、事業探索の終了が会計上の非連結決算への移行として具体化している。清算手続き自体は継続中である。
  3. FY2018削除有価証券報告書

    「テストマーケティングの一環として、平成18年10月に設立し、化粧品の開発、及び通信販売事業を行ってまいりましたが、今後の事業活動に利点を見出すことは困難と判断し、同社を平成30年3月31日付けで解散、及び同年6月末に残余財産を確定(予定)し、同年9月に清算完了(予定)とすることと致しました。」

    訪問販売以外の直販事業を担ったアイプラティナの解散・清算方針を明示し、探索を終了している。
  4. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の子会社である株式会社アイプラティナが営む、インターネットでの化粧品直販事業から撤退しました。」

    訪問販売以外の化粧品直販事業として探索していたインターネット事業から撤退したと明示している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「消費者の趣向の多様化により、化粧品業界においても、「美」を追求するためのブランド志向が高まってきております。そのような新たなマーケット開拓が有望であると判断し、化粧品直販事業の探索を行っております。」

    既存の訪問販売領域とは別の市場を開拓するため、化粧品直販事業を探索している。
一緒に動いた変遷

「悪化したKPIと営業キャッシュ・フローの改善」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1悪化したKPIと営業キャッシュ・フローの改善2回
  3. 2アイプラティナのテストマーケティングと収益化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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