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ライオン(4912)・施策達成

本社移転と移転先オフィスの賃貸借予約契約

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3 – FY2020前進FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 120212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は2023年1月1日に東京都台東区蔵前一丁目3番28号に移転しています。」

    従来予定されていた本社移転について、2023年1月1日に移転が完了したことを記載している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は本社を移転する予定であり、移転先のオフィス棟について賃貸借予約契約を締結しております。当該契約はリース期間がまだ開始していないため、使用権資産およびリース負債を計上しておりません。」

    本社移転計画と移転先オフィスの賃貸借予約契約を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は本社を移転する予定であり、移転先のオフィス棟について賃貸借予約契約を締結しております。当該契約はリース期間がまだ開始していないため、使用権資産およびリース負債を計上しておりません。」

    本社移転計画と移転先オフィスの賃貸借予約契約を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は本社を移転する予定であり、移転先のオフィス棟について賃貸借予約契約を締結しております。」

    本社移転計画を継続し、2022年1月31日に移転先土地を譲渡、建物は2023年春の譲渡予定として、移転に向けた不動産取引が進展した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は本社を移転する予定であり、移転先のオフィス棟について賃貸借予約契約を締結しております。当該契約はリース期間がまだ開始していないため、使用権資産およびリース負債を計上しておりません。」

    本社移転と移転先オフィスの賃貸借予約契約は継続しているが、リース開始前であり、使用権資産・リース負債は未計上である。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社は本社を移転する予定であり、移転先のオフィス棟について賃貸借予約契約を締結しております。」

    本社移転予定と移転先オフィスの賃貸借予約契約を初めて記載している。リース期間がまだ開始していないため、使用権資産およびリース負債は計上していない。
一緒に動いた変遷

「海外事業の量的成長」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の量的成長2回
  3. 2主力ブランド・高付加価値品による国内成長2回
  4. 3中間配当の実施2回
  5. 4研究開発費72億6,800万円の計上2回
  6. 5産業用品事業の減収増益2回
  7. 6純資産の増加と自己資本比率52.9%2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライオンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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