次世代パイプラインの探索・育成
FY2022に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「これらの成果をもとに、顎顔面・口腔外科領域における研究開発を臨床段階に進め、再生医療等製品の領域・適用拡大に向けて、さらに開発に取り組んでまいります。」
歯周組織再生に加え、顔面神経再生・顎骨再生の成果を踏まえ、顎顔面・口腔外科領域の研究開発を臨床段階へ進め、適用領域拡大を目指す段階に移行した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、末梢神経再生の領域拡大として、顔面神経再生についての開発を進めており、東京女子医科大学と東京医科大学との共同研究成果について、第24回日本再生医療学会総会(2025年3月)、TERMIS‑EU Congress 2025(2025年5月)に発表し、論文「Stem Cells International」にも公表されました。」
広島大学との歯周組織再生研究を継続する一方、顔面神経再生を新たな領域として開発し、共同研究成果を学会・国際学会・論文で公表した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、主要パイプラインに加え、次世代パイプラインの育成及び探索開発についても進捗しており、共同研究先である国立大学法人広島大学が採択されたAMED事業「バイオ3Dプリンターで作製した三次元移植組織を用いる革新的歯周再生療法の開発」に引き続き参画し、歯周組織再生療法に関する研究開発を進めており、第24回日本再生医療学会総会(2025年3月開催)において、共同研究パートナーとともに開発成果の公表等を行いました。」
FY2025-H1も、広島大学が採択されたAMED事業への参画を継続し、2025年3月の学会で開発成果を公表するとともに、次世代パイプラインと新規シーズの研究開発を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「主要パイプラインに加え、次世代パイプラインの育成及び探索開発についても進捗しており、共同研究先である国立大学法人広島大学が採択されたAMED事業「バイオ3Dプリンターで作製した三次元移植組織を用いる革新的歯周再生療法の開発」に引き続き参画し、歯周組織再生療法に関する研究開発を進めてまいりました。」
広島大学が採択されたAMED事業への参画を継続し、歯周組織再生療法の研究成果を学会等で公表している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「主要パイプラインに加え、次世代のパイプラインの育成及び探索開発についても進捗しており、前事業年度に共同研究先である国立大学法人広島大学が採択されたAMED事業「バイオ3Dプリンターで作製した三次元移植組織を用いる革新的歯周再生療法の開発」に引き続き参画し、歯周組織再生療法に関する研究開発を進め、第23回日本再生医療学会総会において、共同研究先とともに開発成果の公表等を行いました。」
広島大学が採択されたAMED事業への参画を継続し、歯周組織再生療法の研究成果を学会で公表するとともに、新たなシーズ探索・基礎研究を続けている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、共同研究先である国立大学法人広島大学が採択されたAMED事業「令和5年度再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム/バイオ3Dプリンターで作製した三次元移植組織を用いる革新的歯周再生療法の開発」に参画し、歯科領域における研究開発を進めてまいりました。」
広島大学が採択されたAMED事業への参画を含め、次世代パイプラインの育成・探索開発と新たなシーズ探索を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、主要パイプラインに加え、次世代のパイプラインの育成及び探索開発が進捗しており、共同研究先である国立大学法人広島大学が採択されたAMED事業「令和5年度 再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム/「バイオ3Dプリンターで作製した三次元移植組織を用いる革新的歯周再生療法の開発」に参画し、歯科領域における研究開発を進めることとなりました。当社では今後も引き続き、共同研究パートナーとの研究開発を進めるとともに、新たなシーズ探索・基礎研究を進めてまいります。」
広島大学が採択されたAMED事業への参画を含め、次世代パイプラインの育成・探索開発と新たなシーズ探索を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「さらに、主要パイプラインに加え、次世代のパイプラインの育成及び探索開発が進捗しており、共同研究先である国立大学法人広島大学が採択されたAMED事業「令和5年度 再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム/「バイオ3Dプリンターで作製した三次元移植組織を用いる革新的歯周再生療法の開発」に参画し、歯科領域における研究開発を進めることとなりました。」
広島大学が採択されたAMED事業に参画し、歯科領域における次世代パイプラインの研究開発を開始する具体的な展開が加わった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、主要パイプラインに加え、次世代のパイプラインの育成及び探索開発が進捗しております。引き続き、共同研究パートナーとの研究開発を進めるとともに、新たなシーズ探索・基礎研究を進めてまいります。」
主要パイプラインに加え、次世代パイプラインの育成・探索開発と、新たなシーズ探索・基礎研究を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「現在、臨床開発段階にある再生・細胞医療分野における主要パイプラインに加え、次世代のパイプライン(研究開発シーズ)の育成及び探索開発が進捗しております。」
主要パイプラインに続く研究開発シーズの育成・探索を行う。