現金及び現金同等物の減少
FY2020-Q2に初出。20回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。
- FY2026-H1中間残高の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて203,163千円増加し、3,015,530千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比203,163千円増加し、2026年6月末残高は3,015,530千円となった。 - 2026-08-10その他決算説明資料
「現金及び預金が増加。」
2026年6月末の現金及び預金は3,015百万円となり、2025年12月末から203百万円増加した。 - FY2025通期残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて762,909千円減少し、当連結会計年度末には2,812,367千円となりました。」
2025年12月末の現金及び現金同等物は前期末比762,909千円減少し、2,812,367千円となった。 - FY2025-H1中間残高の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて313,604千円減少し、3,261,672千円となりました。」
現金及び現金同等物は2024年12月末の3,575,277千円から313,604千円減少し、2025年6月末には3,261,672千円となった。 - FY2024通期残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて1,691,839千円増加し、当連結会計年度末には3,575,277千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比1,691,839千円増加し、2024年12月末残高は3,575,277千円となった。 - FY2024-H1中間残高の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて605,155千円減少し、1,278,281千円となりました。」
現金及び現金同等物は2023年12月末から605,155千円減少し、2024年6月末残高は1,278,281千円となった。 - FY2024-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が470,024千円減少したためであります。」
現金及び預金は2023年12月末から470,024千円減少し、2024年3月末残高は1,413,413千円となった。 - FY2023通期残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて1,049,725千円減少し、当連結会計年度末には1,883,437千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比1,049,725千円減少し、期末残高は1,883,437千円となった。 - FY2023-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が1,036,086千円減少したためであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,036,086千円減少し、2023年9月末残高は1,897,075千円となった。 - FY2023-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて341,771千円減少し、2,591,391千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比341,771千円減少し、第2四半期末残高は2,591,391千円となった。 - FY2023-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が225,109千円減少したためであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比225,109千円減少し、当第1四半期末残高は2,708,052千円となった。 - FY2022-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が1,254,894千円減少したためであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,254,894千円減少し、第3四半期末残高は3,681,299千円となった。 - FY2022-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて777,701千円減少し、4,158,491千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比777,701千円減少し、第2四半期末残高は4,158,491千円となった。 - FY2022-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が531,220千円減少したためであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比531,220千円減少し、2022年3月末残高は4,404,973千円となった。 - FY2021-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書
「現金及び預金 5,421,476 5,463,626」
現金及び預金の残高が2020年12月末の5,421,476千円から2021年9月末には5,463,626千円へ更新された。 - FY2021-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、5,784,579千円(前連結会計年度は5,421,476千円)となり、前連結会計年度末に比べて363,103千円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比363,103千円増加し、第2四半期末残高は5,784,579千円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは18,377千円、投資活動によるキャッシュ・フローは275,022千円の獲得となった。 - FY2021-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が228,117千円増加したためであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末比228,117千円増加し、第1四半期末残高は5,649,593千円となった。 - FY2020通期残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて1,564,240千円増加し、当連結会計年度末には5,421,476千円となりました。」
2020年12月期は現金及び現金同等物が前期末比1,564,240千円増加し、期末残高は5,421,476千円となった。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が1,760,858千円増加したためであります。」
前回の前連結会計年度末比での現金及び現金同等物の減少から、今回は現金及び預金の1,760,858千円増加へと記載内容が変わった。第3四半期末残高は5,618,093千円である。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、2,735,601千円(前連結会計年度は3,857,235千円)となり、前連結会計年度末に比べて1,121,633千円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は期首から1,121,633千円減少し、四半期末残高は2,735,601千円。営業活動・投資活動ともに資金を使用している。