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ファンペップ(4881)・施策再掲

創薬プラットフォーム「STEP UP」を中核にする事業展開

FY2020に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-H12021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの創薬活動の強みは、機能性ペプチド「AJP001」を利用した抗体誘導ペプチドの創薬プラットフォーム技術「STEP UP(Search Technology of Epitope for Unique Peptide vaccine)」を保有していることです。」

    AJP001を利用した創薬プラットフォーム技術STEP UPを保有し、抗体誘導ペプチドの研究開発を進める方針を継続している。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「FPP004Xの抗体誘導ペプチドの独占的な実施権の許諾」

    FPP004Xについて大阪大学から独占的実施権の許諾を受け、AJP001を基盤とする抗体誘導ペプチドの技術・知的財産基盤が具体化している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの創薬活動の強みは、機能性ペプチド「AJP001」を利用した抗体誘導ペプチドの創薬プラットフォーム技術「STEP UP(Search Technology of Epitope for Unique Peptide vaccine)」を保有していることです。」

    AJP001を利用した創薬プラットフォーム技術STEP UPにより、抗体誘導ペプチドを研究開発する方針を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの創薬活動の強みは、機能性ペプチド「AJP001」を利用した抗体誘導ペプチドの創薬プラットフォーム技術「STEP UP(Search Technology of Epitope for Unique Peptide vaccine)」を保有していることです。」

    AJP001を利用した創薬プラットフォーム技術STEP UPにより、抗体誘導ペプチドを研究開発する方針を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの創薬活動の強みは、機能性ペプチド「AJP001」を利用した抗体誘導ペプチドの創薬プラットフォーム技術「STEP UP(Search Technology of Epitope for Unique Peptide vaccine)」を保有していることです。」

    AJP001を利用した創薬プラットフォーム技術「STEP UP」により抗体誘導ペプチドを研究開発する方針を継続している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月6日 FPP005等の抗体誘導ペプチドの独占的な実施権の許諾 2023年3月6日から本特許期間満了日まで」

    大阪大学からFPP005等の抗体誘導ペプチドに関する独占的実施権の許諾を受け、抗体誘導ペプチドの技術基盤・開発プラットフォームに関する権利関係を具体化している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年10月1日付で株式交換を実施し、当社に対して抗体誘導ペプチドに関する知的財産権を許諾しているアンチエイジングペプタイド株式会社(以下「AAP」という)を完全子会社化しました。当社は、AAPをグループ内に取り込むことにより、①医薬品分野において抗体誘導ペプチドプロジェクトのコア技術であるAJP001の知的財産基盤を統合強化し、」

    AAPの完全子会社化を実施し、抗体誘導ペプチドプロジェクトのコア技術であるAJP001の知的財産基盤を統合強化する具体的な進展があった。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「本株式交換による完全子会社化により、①医薬品分野においては抗体誘導ペプチドプロジェクトのコア技術であるAJP001の知的財産基盤を統合強化し、」

    アンチエイジングペプタイド株式会社との株式交換契約を締結し、抗体誘導ペプチドプロジェクトのコア技術であるAJP001の知的財産基盤を統合強化する具体的な計画を示した。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、機能性ペプチド「AJP001」を利用した創薬プラットフォーム技術により、多様な抗体誘導ペプチドを創生して開発パイプラインの強化を図ってまいります。」

    AJP001を利用した創薬プラットフォーム技術により、多様な抗体誘導ペプチドを創生し、開発パイプラインを強化する方針を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、機能性ペプチド「AJP001」を利用した創薬プラットフォーム技術により、多様な抗体誘導ペプチドを創生して開発パイプラインの強化を図ってまいります。」

    AJP001を利用した創薬プラットフォーム技術により、多様な抗体誘導ペプチドを創生し、開発パイプラインを強化する方針を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、機能性ペプチド「AJP001」を利用した創薬プラットフォーム技術により、多様な抗体誘導ペプチドを創生して開発パイプラインの強化を図ってまいります。」

    AJP001を利用した創薬プラットフォーム技術により、多様な抗体誘導ペプチドを創生し、開発パイプラインを強化する方針を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、機能性ペプチド「AJP001」を利用した創薬プラットフォーム技術により、多様な抗体誘導ペプチドを創生して開発パイプラインの強化を図ってまいります。」

    AJP001を利用したSTEP UPにより、多様な抗体誘導ペプチドを創生し、開発パイプラインを強化する方針を継続している。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「当社の創薬活動の強みは、新しいモダリティ(創薬技術)である抗体誘導ペプチドの創薬プラットフォーム技術「STEP UP」を保有していることであります。このプラットフォーム技術にもとづき、多様な抗体誘導ペプチドを開発することによって社会に貢献していきたいと考えております。」

    AJP001とエピトープ選定技術を組み合わせた「STEP UP」を創薬活動の中核に位置付けている。
一緒に動いた変遷

「提携と資本市場による研究開発資金の調達」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1提携と資本市場による研究開発資金の調達4回
  3. 2新規開発品・研究テーマを増やし研究開発パイプラインを強化3回
  4. 3機能性ペプチドの化粧品・日用品への展開3回
  5. 4大学の知を製薬会社へ橋渡しする創薬インキュベーション2回
  6. 5FPP003の尋常性乾癬・強直性脊椎炎向け臨床開発2回
  7. 6SR-0379の承認取得・上市と皮膚潰瘍患者のQOL向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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