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ファンペップ(4881)・施策再掲

機能性ペプチドの化粧品・日用品への展開

FY2020に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-H1前進FY2025-H12021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
機能性ペプチドの実用化と製品販売による利益拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「化粧品分野向け等の機能性ペプチド販売額1,854千円を計上いたしました。」

    機能性ペプチドを含有する化粧品等の販売と、化粧品原料商社・販社への原料販売を継続し、当中間連結会計期間に1,854千円の販売額を計上した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「医薬品以外の事業分野においては、2024年8月に株式会社アルビオンからスキンケア化粧品シリーズ「アンフィネス」(リニューアル製品)、2018年3月に株式会社ファンケルから「マイルドクレンジングシャンプー」、2020年4月に株式会社SMV JAPANから「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売され、当社グループの機能性ペプチドを含有する商品が販売されております。」

    機能性ペプチドの化粧品展開について、株式会社アルビオンのスキンケア化粧品シリーズ「アンフィネス」(リニューアル製品)が2024年8月に加わった。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「医薬品以外の事業分野においては、2018年3月に株式会社ファンケルから「マイルドクレンジングシャンプー」、更に2020年4月に株式会社SMV JAPANから「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売され、当社グループの機能性ペプチドを含有する商品が販売されております。」

    機能性ペプチドを含有するシャンプーやアルコール除菌スプレー等の販売と、化粧品原料商社・販社への原料販売を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品以外の事業分野においては、2018年3月に株式会社ファンケルから「マイルドクレンジングシャンプー」、更に2020年4月に株式会社SMV JAPANから「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売され、当社グループの機能性ペプチドを含有する商品が販売されております。」

    機能性ペプチドを含有する化粧品・日用品の販売と、化粧品原料商社・販売会社への原料販売を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品以外の事業分野においては、2018年3月に株式会社ファンケルから「マイルドクレンジングシャンプー」、更に2020年4月に株式会社SMV JAPANから「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売され、当社グループの機能性ペプチドを含有する商品が販売されております。」

    機能性ペプチドを含有する化粧品・日用品の販売と、化粧品原料商社・販売会社への原料販売を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品以外の事業分野においては、2018年3月に株式会社ファンケルから「マイルドクレンジングシャンプー」、更に2020年4月に株式会社SMV JAPANから「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売され、当社グループの機能性ペプチドを含有する商品が販売されております。」

    機能性ペプチドを含有する化粧品・日用品の販売と、化粧品原料商社・販売会社への原料販売を継続している。また、創傷用洗浄器、幹細胞化粧品、フェムテック化粧品の共同開発契約を記載している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年2月に株式会社サイエンスとの間で創傷用洗浄器の共同開発契約、2022年12月に株式会社ASメディカルサポート及び株式会社N3との間で幹細胞化粧品の共同開発契約、2023年2月に株式会社サンルイ・インターナッショナルとの間でフェムテック化粧品の共同開発契約を締結しました。」

    既存の機能性ペプチド販売に加え、幹細胞化粧品及びフェムテック化粧品について新たな共同開発契約を締結し、医薬品以外の事業展開を広げている。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年10月1日付で株式交換を実施し、当社に対して抗体誘導ペプチドに関する知的財産権を許諾しているアンチエイジングペプタイド株式会社(以下「AAP」という)を完全子会社化しました。当社は、AAPをグループ内に取り込むことにより、①医薬品分野において抗体誘導ペプチドプロジェクトのコア技術であるAJP001の知的財産基盤を統合強化し、②化粧品分野においてはアンチエイジング機能をもつOSK9等のショートペプチド群を取得して機能性ペプチド事業の強化を図ってまいります。」

    AAPの完全子会社化により、AJP001の知的財産基盤に加えてOSK9等のショートペプチド群を取得し、化粧品分野を含む機能性ペプチド事業の強化を具体化している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「②化粧品分野においてはこれまで注力してきた機能性ペプチド キュアペプチンに加えてアンチエイジング機能をもつOSK9等のショートペプチド群を取得して事業強化を図る」

    アンチエイジングペプタイド株式会社との株式交換契約により、OSK9等のショートペプチド群を取得し、化粧品分野の事業強化を図る具体的な計画を示した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品以外の事業分野においては、2018年3月に株式会社ファンケルから「マイルドクレンジングシャンプー」、更に2020年4月に株式会社SMV JAPANから「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売され、当社の機能性ペプチドを含有する商品が販売されております。 これらの商品販売に関し、当社は化粧品原料商社又は販社に対して機能性ペプチドを販売しております。」

    ファンケルやSMV JAPAN向けの機能性ペプチド含有商品が販売され、当社は化粧品原料商社又は販売会社への原料販売を継続している。第1四半期の製品供給収入は407千円だった。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品以外の分野においては、2018年3月に株式会社ファンケルから「マイルドクレンジングシャンプー」、更に2020年4月に株式会社SMV JAPANから「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売され、当社の機能性ペプチドを含有する商品が販売されております。これらの商品販売に関し、当社は化粧品原料商社又は販社に対して機能性ペプチドを販売しております。」

    ファンケルやSMV JAPAN向けに機能性ペプチドを含有する化粧品・日用品が販売され、原料販売を継続している。当第3四半期累計期間のSMV JAPAN等向け販売額は1,714千円と記載されている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品以外の分野においては、2018年3月に株式会社ファンケルから「マイルドクレンジングシャンプー」、更に2020年4月に株式会社SMV JAPANから「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売され、当社の機能性ペプチドを含有する商品が販売されております。 これらの商品販売に関し、当社は化粧品原料商社又は販社に対して機能性ペプチドを販売しております。」

    ファンケルやSMV JAPAN向けに機能性ペプチドを含有する化粧品・日用品が販売され、原料販売を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「上記の医薬品以外の分野において、当社の機能性ペプチドを含有する商品として、株式会社ファンケルより2018年3月に「マイルドクレンジングシャンプー」、同年6月に「ボリュームアップシャンプー」が発売され、更に株式会社SMV JAPANより2020年4月から「携帯アルコール除菌スプレー」等が発売されております。 これらの商品販売に関し、当社は化粧品原料商社又は販社に対して機能性ペプチドを販売しております。」

    ファンケルやSMV JAPAN向けに機能性ペプチドを含有する化粧品・日用品が販売され、原料販売を継続している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「株式会社ファンケルより、当社の機能性ペプチドを含有するシャンプーとして、2018年3月に「マイルドクレンジングシャンプー」、同年6月に「ボリュームアップシャンプー」が発売されました。 株式会社SMV JAPANより、2020年4月から当社の機能性ペプチドを含有するアルコール除菌スプレーが発売されております。」

    機能性ペプチドを化粧品・日用品に展開し、既に複数商品の発売と原薬販売収入につなげている。
一緒に動いた変遷

「新規開発品・研究テーマを増やし研究開発パイプラインを強化」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4432★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新規開発品・研究テーマを増やし研究開発パイプラインを強化4回
  3. 2提携と資本市場による研究開発資金の調達4回
  4. 3創薬プラットフォーム「STEP UP」を中核にする事業展開3回
  5. 4SR-0379の承認取得・上市と皮膚潰瘍患者のQOL向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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