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ファンペップ(4881)・施策再掲

大学の知を製薬会社へ橋渡しする創薬インキュベーション

FY2020に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-H12021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
アカデミア創薬シーズの導入・グローバル展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」

    大学等の技術シーズを共同研究により基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「FPP004Xの抗体誘導ペプチドの独占的な実施権の許諾 2024年3月4日から本特許期間満了日まで」

    大阪大学からFPP004Xに関する独占的実施権の許諾を受け、大学の技術シーズを製薬会社への橋渡しにつなげる権利関係が具体化した。また、大阪大学との共同研究契約期間を2027年3月31日まで延長している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」

    大学等の技術シーズを共同研究で基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この役割を担うため、当社グループは、大阪大学をはじめとする大学等の研究機関との間で、共同研究等により連携を図り、大学の技術シーズを生かした基礎研究を実施しております。更に、当社グループは、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、医薬品の研究開発プロセスのうち、基礎研究から、一定段階の臨床試験や薬事承認までを実施して技術シーズのインキュベーションを行う方針です。」

    大学等との共同研究により基礎研究を行い、一定段階の臨床試験や薬事承認まで技術シーズをインキュベーションして製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。この役割を担うため、当社グループは、大阪大学をはじめとする大学等の研究機関との間で、共同研究等により連携を図り、大学の技術シーズを生かした基礎研究を実施しております。更に、当社グループは、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、医薬品の研究開発プロセスのうち、基礎研究から、一定段階の臨床試験や薬事承認までを実施して技術シーズのインキュベーションを行う方針です。」

    大学等との共同研究により基礎研究を行い、一定段階の臨床試験や薬事承認まで技術シーズをインキュベーションして製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月6日 FPP005等の抗体誘導ペプチドの独占的な実施権の許諾 2023年3月6日から本特許期間満了日まで」

    大阪大学とのライセンス契約により、FPP005等の抗体誘導ペプチドについて独占的な実施権の許諾を受けたことを記載しており、大学の技術シーズを事業化へ橋渡しする取り組みが具体化している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティであり、当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。この役割を担うため、当社は、大阪大学をはじめとする大学等の研究機関との間で、共同研究等により連携を図り、大学の技術シーズを生かした基礎研究を実施しております。更に、当社は、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、医薬品の研究開発プロセスのうち、基礎研究から、一定段階の臨床試験や薬事承認までを実施して技術シーズのインキュベーションを行う方針です。」

    大学等の技術シーズを共同研究で基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社が取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティ(創薬技術)であり、当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。この役割を担うため、当社は、大阪大学をはじめとする大学等の研究機関との間で、共同研究等により連携を図り、大学の技術シーズを生かした基礎研究を実施しております。更に、当社は、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、医薬品の研究開発プロセスのうち、基礎研究から、一定段階の臨床試験や薬事承認までを実施して技術シーズのインキュベーションを行う方針です。」

    大学等の技術シーズを共同研究で基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティ(創薬技術)であり、当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。この役割を担うため、当社は、大阪大学をはじめとする大学等の研究機関との間で、共同研究等により連携を図り、大学の技術シーズを生かした基礎研究を実施しております。更に、当社は、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、医薬品の研究開発プロセスのうち、基礎研究から、一定段階の臨床試験や薬事承認までを実施して技術シーズのインキュベーションを行う方針です。」

    大学等の技術シーズを共同研究で基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティ(創薬技術)であり、当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。この役割を担うため、当社は、大阪大学をはじめとする大学等の研究機関との間で、共同研究等により連携を図り、大学の技術シーズを生かした基礎研究を実施しております。更に、当社は、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、医薬品の研究開発プロセスのうち、基礎研究から、一定段階の臨床試験や薬事承認までを実施して技術シーズのインキュベーションを行う方針です。」

    大学等の技術シーズを基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社が取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティ(創薬技術)であり、当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。この役割を担うため、当社は、大阪大学をはじめとする大学等の研究機関との間で、共同研究等により連携を図り、大学の技術シーズを生かした基礎研究を実施しております。更に、当社は、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、医薬品の研究開発プロセスのうち、基礎研究から、一定段階の臨床試験や薬事承認までを実施して技術シーズのインキュベーションを行う方針です。」

    大学等の技術シーズを基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。この役割を担うため、当社は、大阪大学をはじめとする大学等の研究機関との間で、共同研究等により連携を図り、大学の技術シーズを生かした基礎研究を実施しております。更に、当社は、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、医薬品の研究開発プロセスのうち、基礎研究から、一定段階の臨床試験や薬事承認までを実施して技術シーズのインキュベーションを行う方針です。」

    大学等の技術シーズを基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、大阪大学発の創薬系バイオベンチャー企業であり、大学の研究成果を製薬会社への橋渡しに向けてインキュベートする役割を担っております。大学の技術シーズを生かした基礎研究から、開発品の開発規模(試験規模及び必要資金規模)を踏まえ、一定段階の臨床試験や承認申請までを実施して開発品の価値向上を図り、技術シーズのインキュベーションを行う方針であります。」

    大阪大学発の技術シーズを基礎研究から臨床試験・承認申請段階まで育成し、製薬会社への橋渡しを担う事業モデルを示している。
一緒に動いた変遷

「創薬プラットフォーム「STEP UP」を中核にする事業展開」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1創薬プラットフォーム「STEP UP」を中核にする事業展開2回
  3. 2FPP003の尋常性乾癬・強直性脊椎炎向け臨床開発2回
  4. 3提携と資本市場による研究開発資金の調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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