エン(4849)・リスク後退
ストック・オプション行使による株式価値の希薄化
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストック・オプション行使による株式希薄化384社が書いているテーマ・逆風384社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。68社中37社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの384件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「今後これらストック・オプションが行使された場合には、当社の1株当たりの株式価値が最大で2.70%希薄化する可能性があります。」
ストック・オプション行使による最大希薄化率は、前回の3.13%から2.70%へ低下した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「今後これらストック・オプションが行使された場合には、当社の1株当たりの株式価値が最大で3.13%希薄化する可能性があります。」
ストック・オプション行使による最大希薄化率が、前回の2.45%から3.13%へ上昇した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「今後これらストック・オプションが行使された場合には、当社の1株当たりの株式価値が最大で2.45%希薄化する可能性があります。」
ストック・オプション行使による最大希薄化率が、前回の0.21%から2.45%へ上昇した。 - FY2022後退有価証券報告書
「今後これらストック・オプションが行使された場合には、当社の1株当たりの株式価値が最大で0.21%希薄化する可能性があります。」
ストックオプション行使による最大希薄化率は、前回の0.30%から0.21%へ低下した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「今後これらストック・オプションが行使された場合には、当社の1株当たりの株式価値が最大で0.30%希薄化する可能性があります。」
最大希薄化率の記載が前回の0.29%から0.30%へ上昇した。 - FY2019後退有価証券報告書
「今後これらストック・オプションが行使された場合には、当社の1株当たりの株式価値が最大で0.29%希薄化する可能性があります。」
ストック・オプション行使による最大希薄化率の記載が、前回の0.32%から0.29%に低下した。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後これらストック・オプションが行使された場合には、当社の1株当たりの株式価値が最大で0.32%希薄化する可能性があります。」
ストック・オプション行使による1株当たり株式価値の希薄化可能性を最大0.32%と数値化している。