Komori
スペースシャワーSKIYAKIホールディングス(4838)・方針引き上げ直近の配当(2026-08-10)では「再定義」

安定的・継続的な配当と成長投資の両立

FY2016に初出。40回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

40記載
11年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 112026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1060社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1084社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1086件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2026年3月期~2028年3月期中期経営計画期間中は、継続的な増配を行っていくことを最優先に、連結配当性向40%~50%を目標に累進配当を継続することを基本方針とし、事業領域の拡大に寄与する投資やM&Aを推進しつつ、財務状況やROE水準などを総合的に勘案し、収益の拡大に伴って得た成果を「配当」という形で、株主の皆様へ直接還元してまいります。」

    従来の安定・継続配当から、2026年3月期から2028年3月期の計画期間における継続的な増配、累進配当、連結配当性向40~50%という、より具体的で積極的な株主還元方針へ更新した。当期の予定配当は1株25円。
  2. FY2026-H11株13円配当(記念配当3円含む)有価証券報告書

    「2025年6月26日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、記念配当3円を含んでおります。」

    2025年3月期の1株当たり配当は13円となり、従来の普通配当10円に記念配当3円を加えた。安定配当方針のもとで当期の還元額が増加している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2024年11月13日に公表した「中期経営計画策定に関するお知らせ」に記載のとおり、財政状態及び株価水準等を総合的に勘案しながら、株主に対する充実した利益還元を実施するため、自己株式の取得を行うことといたしました。」

    安定配当を継続する方針に加え、自己株式取得による株主還元を導入した。取得上限は250,000株、総額100,000千円、取得期間は2024年12月1日から2025年11月30日とされた。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、配当性向及び将来の事業投資等を総合的に勘案して、1株当たりの配当金は普通配当10円とさせていただきました。」

    再投資資金を確保しながら安定的・継続的な配当を行う方針を維持し、当年度も1株当たり10円を配当した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 83,614 10.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、普通株式1株当たり10円、総額83,614千円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、配当性向及び将来の事業投資等を総合的に勘案して、1株当たりの配当金は普通配当10円とさせていただきました。」

    将来の事業投資資金を確保しつつ安定・継続配当を行う方針を継続し、当年度も1株当たり10円を配当した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、株主還元につきましては、財務の健全性等に留意しつつ、配当政策に基づき実施してまいります。」

    財務の健全性に留意しながら、配当政策に基づいて株主還元を行う方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 83,113 10.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、自己株式消却後の株式数を反映し、1株当たり10円、総額83,113千円の配当を実施している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 83,113 10.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、自己株式消却後の株式数を反映し、普通株式1株当たり10円、総額83,113千円の配当を実施した。安定的・継続的な配当方針を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 113,307 10.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、普通株式1株当たり10円、総額113,307千円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日定時株主総会 普通株式 113,307 10.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月期について、普通株式1株当たり10円、総額113,307千円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日定時株主総会 普通株式 113,307 10.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり10円、総額113,307千円の配当を実施し、配当方針を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日定時株主総会 普通株式 113,307 10.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を確認している。
  14. FY2020後退有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、配当性向及び将来の事業投資等を総合的に勘案して、1株当たりの配当金は普通配当10円とさせていただきました。なお、次期の配当につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、合理的な算定が困難であることから現時点では未定とさせていただきます。」

    当期は1株当たり10円の配当を維持した一方、新型コロナウイルス感染症の影響により次期配当を現時点で未定とした。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 113,307 10.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 113,307 10.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 113,307 10.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、配当性向及び将来の事業投資等を総合的に勘案して、1株当たりの配当金は普通配当10円とさせていただきました。」

    再投資資金を確保しつつ安定的・継続的な配当を行う方針を継続し、当期も1株当たり10円を配当した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、安定的・継続的な配当政策をとることで株主に対する長期的な利益還元を行うことを経営の重要目標の1つとして位置付けております。かかる方針のもと、急速に変化する市場環境に的確に対応し、競争力と収益力を強化するための再投資に備えた内部資金の確保も念頭におきながら、業績、財政状態及び配当性向等を総合的に勘案して、配当額を決定することとしております。」

    再投資資金を確保しつつ安定・継続配当を行う方針を継続し、1株当たり10円を配当した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、普通株式1株当たり10円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、安定的・継続的な配当政策をとることで株主に対する長期的な利益還元を行うことを経営の重要目標の1つとして位置付けております。かかる方針のもと、急速に変化する市場環境に的確に対応し、競争力と収益力を強化するための再投資に備えた内部資金の確保も念頭におきながら、業績、財政状態及び配当性向等を総合的に勘案して、配当額を決定することとしております。」

    安定・継続配当と成長・再投資資金の確保を両立する配当方針を継続し、当年度も1株10円を配当した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 113,308 10.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「安定的・継続的な配当政策をとることで株主に対する長期的な利益還元を行うことを経営の重要目標の1つとして位置付けております。かかる方針のもと、急速に変化する市場環境に的確に対応し、競争力と収益力を強化するための再投資に備えた内部資金の確保も念頭におきながら、業績、財政状態及び配当性向等を総合的に勘案して、配当額を決定することとしております。」

    安定・継続配当を掲げつつ、競争力・収益力強化のための再投資資金も確保する方針で、当期配当は1株10円としている。
一緒に動いた変遷

「アーティストとファンのコミュニティおよび収益化領域の拡大」は、この変遷が動いた40回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アーティストとファンのコミュニティおよび収益化領域の拡大7回
  3. 2ライブイベントとデジタル配信の複合展開6回
  4. 3ポップカルチャー領域への参入5回
  5. 4中期経営計画「Daylight 2024」による成長目標と事業ポートフォリオ再編5回
  6. 5ヒット作品の創出とアーティストマネジメントの強化4回
  7. 6連結経常利益水準の安定・向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スペースシャワーSKIYAKIホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の配当で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的・継続的な配当と成長投資の両立|スペースシャワーSKIYAKIホールディングス(4838)の変遷 | Komori