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JFEシステムズ(4832)・事実前進直近の決算説明資料(2026-07-29)では「その他」

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-29。

10記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2024-Q12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業成績につきましては、鉄鋼部門の製鉄所システムリフレッシュの進展をはじめ、各部門での事業が堅調に推移したことにより、連結売上高は前年同四半期比1,643百万円(12.1%)増の15,169百万円、営業利益は前年同四半期比562百万円(46.0%)増の1,785百万円、経常利益は前年同四半期比559百万円(44.9%)増の1,804百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比381百万円(47.7%)増の1,179百万円となりました。」

    製鉄所システムリフレッシュの進展などを背景に、第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業成績につきましては、製鉄所システムリフレッシュの本格化に伴なう鉄鋼部門の売上増などにより連結売上高は前年同四半期比1,611百万円(13.5%)増の13,526百万円、営業利益は前年同四半期比181百万円(17.4%)増の1,223百万円、経常利益は前年同四半期比190百万円(18.0%)増の1,245百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比130百万円(19.5%)増の798百万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、第1四半期の増収増益が進展している。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業成績につきましては、一般顧客部門の製造業向け事業の回復などにより連結売上高は前年同四半期比483百万円(4.2%)増の11,915百万円、営業利益は前年同四半期比48百万円(4.8%)増の1,042百万円、経常利益は前年同四半期比48百万円(4.8%)増の1,055百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比47百万円(7.7%)増の668百万円となりました。」

    一般顧客部門の製造業向け事業の回復などを背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業成績につきましては、基盤サービス事業の拡大などにより連結売上高は前年同四半期比974百万円(9.3%)増の11,432百万円、営業利益は前年同四半期比252百万円(34.0%)増の994百万円、経常利益は前年同四半期比274百万円(37.4%)増の1,007百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比160百万円(34.7%)増の620百万円となりました。」

    基盤サービス事業の拡大などを背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業成績につきましては、ソリューション事業の拡大などにより連結売上高は前年同四半期比727百万円(7.5%)増の10,458百万円、営業利益は前年同四半期比264百万円(55.3%)増の742百万円、経常利益は前年同四半期比265百万円(56.5%)増の733百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比154百万円(50.2%)増の461百万円となりました。」

    ソリューション事業の拡大などを背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  6. FY2019-Q1増収減益・純利益回復有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業成績につきましては、ソリューション事業の拡大などにより連結売上高は前年同四半期比384百万円(4.1%)増の9,731百万円、営業利益は前年同四半期比19百万円(3.9%)減の478百万円、経常利益は前年同四半期比37百万円(7.3%)減の468百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した本社移転及び首都圏オフィスの集約による特別損失が解消したため、前年同四半期比469百万円増の307百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。前期の本社移転・オフィス集約に伴う特別損失が解消し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から307百万円の利益に回復している。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業成績につきましては、製鉄所システムリフレッシュ関連の増加などにより連結売上高は前年同四半期比692百万円(8.0%)増の9,347百万円、営業利益は前年同四半期比275百万円(123.6%)増の497百万円、経常利益は前年同四半期比274百万円(118.6%)増の505百万円となりました。一方、本社移転及び首都圏オフィスの集約を実施することに伴い特別損失を702百万円計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比303百万円減の△162百万円の損失となりました。」

    製鉄所システムリフレッシュ関連の増加により売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、本社移転・オフィス集約関連の特別損失702百万円により親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業成績につきましては、製鉄所システムリフレッシュ関連の増加などにより連結売上高は前年同四半期比642百万円(8.0%)増の8,654百万円、営業利益は前年同四半期比166百万円(293.9%)増の222百万円、経常利益は前年同四半期比168百万円(267.8%)増の231百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比116百万円(468.3%)増の141百万円となりました。」

    製鉄所システムリフレッシュ関連の増加などを背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加している。
一緒に動いた変遷

「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行3回
  3. 2製鉄所システムプロジェクトの立ち上げとパイロット構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEシステムズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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