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日本エンタープライズ(4829)・リスク再掲

移動体通信事業者との契約更新リスク

FY2016に初出。20回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q12016: 22017: 320172018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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主要な通信・販売代理店契約の継続性リスク38社が書いているテーマ・逆風36社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者・プラットフォーム運営事業者等との取引条件変更・取引継続不能リスクについて、重要な変更はないとされた。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当該事業者等におけるコンテンツの提供条件や、事業戦略の変更等の事由により、当社グループとの取引条件の変更または取引が継続できなくなった場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の契約更新拒絶リスクから、コンテンツ提供条件や事業戦略の変更による取引条件変更・取引継続不能リスクへ表現が改められた。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者・プラットフォーム運営事業者等との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないとされた。
  4. FY2022後退有価証券報告書

    「各移動体通信事業者・プラットフォーム運営事業者等におけるコンテンツ提供条件、事業戦略の変更等の事由により、これらの契約の全部又は一部の更新を拒絶された場合、当社グループのコンテンツサービス戦略及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    移動体通信事業者・プラットフォーム運営事業者等への契約更新依存は継続しているが、前回の記載にあった「重大な影響」という表現が「影響」に改められた。
  5. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「各移動体通信事業者・プラットフォーム運営事業者等におけるコンテンツ提供条件、事業戦略の変更等の事由により、これらの契約の全部又は一部の更新を拒絶された場合、当社グループのコンテンツサービス戦略及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の移動体通信事業者に加え、プラットフォーム運営事業者等を対象に含め、契約条件・事業戦略変更による更新拒絶リスクの範囲を広げた。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないとされた。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないとされた。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないとされた。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて重要な変更はないと記載している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、各移動体通信事業者の事業戦略の変更等の事由により、これらの契約の全部又は一部の更新を拒絶された場合、当社グループのコンテンツサービス戦略及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクを引き続き主要リスクとして記載している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないとされた。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないとされた。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクについて、重要な変更はないとされた。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、各移動体通信事業者の事業戦略の変更等の事由により、これらの契約の全部又は一部の更新を拒絶された場合、当社グループのコンテンツサービス事業戦略及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    移動体通信事業者との契約更新拒絶リスクを引き続き主要リスクとして記載している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新リスクについて重要な変更はないとされた。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新リスクについて、重要な変更はないとされた。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    移動体通信事業者との契約更新リスクについて、重要な変更はないとされた。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「各移動体通信事業者の事業戦略の変更等の事由により、これらの契約の全部又は一部の更新を拒絶された場合、当社グループのコンテンツサービス事業戦略及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    コンテンツ提供契約の更新拒絶を主要事業の前提に関わるリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回
  3. 2不安定な世界経済による事業環境の不確実性2回
  4. 3株主への利益還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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