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日本エンタープライズ(4829)・方針中間配当支出を更新直近の株主総会(2026-08-07)では「再掲」

株主への利益還元

FY2016に初出。33回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

33記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2025-H1 – 2026-08-072016: 22017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 62026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間配当支出を更新有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元といたしまして配当に1億16百万円(同0.9%増)を支出した」

    中間期の配当支出は116,265千円となり、前年同中間期の115,212千円から増加した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと位置付けており、安定的な配当の継続を基本方針とし、業績の推移、今後の設備投資計画、自己資本比率、キャッシュ・フロー等を総合的に勘案したうえで、株主還元策を実施しております。」

    安定配当を基本方針とし、業績、設備投資計画、自己資本比率、キャッシュ・フロー等を勘案する還元方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元といたしまして配当に1億15百万円(同50.6%増)を支出したことに加え、長期借入金の返済による支出9百万円(同16.7%減)等により、当中間連結会計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは1億33百万円の資金の減少(同40.3%増)となりました。」

    中間期に配当115,212千円を支出し、株主還元を継続した。別途、2024年8月29日定時株主総会に基づく1株当たり3円、総額115,604千円の配当支払も開示している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり3円の配当を実施することを決定いたしました。」

    株主還元方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前事業年度の2円から3円へ引き上げた。配当総額は115,604千円である。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年8月25日 定時株主総会 普通株式 77,069 2 2023年5月31日 2023年8月28日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額77,069千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月26日 定時株主総会 普通株式 77,069 2 2022年5月31日 2022年8月29日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額77,069千円の配当による株主還元を実施している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年8月26日 定時株主総会 普通株式 77,069 2 2022年5月31日 2022年8月29日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額77,069千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  8. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり2円の配当を実施することを決定いたしました。」

    利益還元方針を維持する一方、1株当たり配当額は前事業年度の3円から2円に低下した。配当総額は77,069千円である。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月27日 定時株主総会 普通株式 120,404 3 2021年5月31日 2021年8月30日 利益剰余金」

    1株当たり3円、総額120,404千円の配当支払を記載しており、株主還元を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年8月27日 定時株主総会 普通株式 120,404 3 2021年5月31日 2021年8月30日 利益剰余金」

    1株当たり3円、総額120,404千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当2.5円に、当社株式が2021年2月に上場20周年を迎えたことを記念した0.5円の記念配当を加えて1株当たり3円の配当を実施することを決定いたしました。」

    利益還元方針を継続しつつ、普通配当2.5円と記念配当0.5円を合わせて1株当たり3円とし、前期の2円から配当額を引き上げた。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 80,266 2 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額80,266千円の配当を実施し、株主還元方針を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元といたしまして配当に79百万円(同0.2%増)を支出した」

    配当による株主還元を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 80,266 2 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額80,266千円の配当を実施し、株主還元方針を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月23日 定時株主総会 普通株式 80,266 2 2019年5月31日 2019年8月26日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額80,266千円の配当を実施しており、株主還元方針を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元といたしまして配当に79百万円(同0.1%減)を支出した」

    当第2四半期累計期間も配当による利益還元を実施し、株主還元方針を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年8月23日 定時株主総会 普通株式 80,266 2 2019年5月31日 2019年8月26日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額80,266千円の配当を実施し、利益還元方針を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり2円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり2円の期末配当を継続し、業績・設備投資計画・自己資本率・キャッシュ・フロー等を勘案する利益還元方針を維持している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年8月24日 定時株主総会 普通株式 80,264 2 平成30年5月31日 平成30年8月27日 利益剰余金」

    1株当たり2円、総額80,264千円の配当支払を記載しており、利益還元を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元といたしまして配当に79百万円(同1.1%減)を支出したことに加え、長期借入金の返済による支出11百万円(同6.8%増)等により、当第2四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは1億5百万円(同0.4%減)の資金の減少となりました。」

    当第2四半期累計期間も配当による利益還元を実施しており、株主還元方針を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年8月24日 定時株主総会 普通株式 80,264 2 平成30年5月31日 平成30年8月27日 利益剰余金」

    当事業年度も1株当たり2円、総額80,264千円の配当を実施しており、株主還元方針を継続している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり2円の配当を実施することを決定いたしました。」

    当事業年度も1株当たり2円の期末配当を決定し、利益還元方針を継続している。配当総額は80,264千円である。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月25日 定時株主総会 普通株式 81,134 2 平成29年5月31日 平成29年8月28日 利益剰余金」

    前事業年度の配当方針に基づく1株当たり2円、総額81,134千円の配当支払を記載している。
  24. FY2017後退有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり2円の配当を実施することを決定いたしました。」

    株主還元方針は継続しているが、1株当たり配当額は前事業年度の3円から2円となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年8月26日 定時株主総会 普通株式 121,673 3 平成28年5月31日 平成28年8月29日 利益剰余金」

    1株当たり3円、総額121,673千円の配当実施が引き続き開示されている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年8月26日 定時株主総会 普通株式 121,673 3 平成28年5月31日 平成28年8月29日 利益剰余金」

    1株当たり3円、総額121,673千円の配当を実施している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 121,673 3 平成28年5月31日 平成28年8月29日 利益剰余金」

    1株当たり3円の配当金支払を開示しており、株主還元を実施している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、経営の基本方針である株主への利益還元を重要な経営課題の一つとして捉えており、業績の推移、キャッシュ・フロー、自己資本利益率、自己資本比率、今後の設備投資計画等を勘案の上、株主還元策を実施してまいります。」

    業績、キャッシュ・フロー、ROE、自己資本比率、設備投資計画を還元判断要素としている。
一緒に動いた変遷

「重要性増加に伴う子会社の連結化」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1重要性増加に伴う子会社の連結化2回
  3. 2移動体通信事業者との契約更新リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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