Komori
ウェザーニューズ(4825)・方針前進

トールゲート型ビジネスモデルによる継続収益

FY2016に初出。30回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。

30記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-10-082016: 22017: 420172018: 220182019: 120192020: 420202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08前進決算説明資料

    「5,796 5,905 5,896 5,955 6,096 / 210 221 235 258 242 / 6,006 6,126 6,132 6,213 6,338」

    第1四半期のストック売上は前年同期比5.2%増、フロー売上は同15.4%増となり、継続的なサービス提供を基盤とする売上の進展が示されている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ストック売上 合計 22,490 23,554 4.7 フロー売上 1,015 925 △8.9 総 計 23,505 24,479 4.1」

    2026年5月期のストック売上は23,554百万円、前年同期比4.7%増となり、継続的なサービス提供を基盤とする売上の増加が続いた。一方、フロー売上は925百万円、同8.9%減となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ストック売上 合計 11,310 11,702 3.5 フロー売上 299 431 44.1 総 計 11,609 12,133 4.5」

    当中間連結会計期間のストック売上は11,702百万円、前年同期比3.5%増となり、フロー売上も431百万円、同44.1%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「ストック売上 合計 21,407 22,490 5.1 フロー売上 835 1,015 21.5 総 計 22,242 23,505 5.7」

    2025年5月期のストック売上は22,490百万円、前年同期比5.1%増となり、フロー売上も1,015百万円、同21.5%増となった。継続的なサービス提供を基盤とする売上の通期実績が開示されている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ストック売上 合計 10,695 11,310 5.7 フロー売上 455 299 △34.3」

    当中間連結会計期間のストック売上は前年同期比5.7%増の11,310百万円となる一方、フロー売上は34.3%減の299百万円となった。継続的なサービス提供による売上の増加が開示されている。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「ストック型ビジネスモデルは、気象をベースにしたコンテンツ及びサービスを各事業グループが継続的に提供するビジネスモデルです。」

    従来の「トールゲート型ビジネスモデル」という説明が、事業内容では「ストック型ビジネスモデル」として整理されている。継続的なサービス提供を基盤とする内容は維持されている。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再掲している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再掲している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再掲している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「BtoB事業では、陸上気象において前年の一時的な受託調査業務に係るSRS売上が減少したものの、サービスのトールゲート化に繋がったため、日本の道路・鉄道市場において気候変動がもたらす極端気象に対応するサービスのトールゲート売上が増加しました。」

    一時的なSRS売上から継続的なトールゲート売上への転換が、国内道路・鉄道市場の売上増加として表れている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再掲している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再掲している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「トールゲート型ビジネスモデルは、当社グループが構築した共通の基幹インフラをベースに、各事業グループが気象をベースにしたコンテンツ・サービス又は新規に開発したコンテンツを、継続的に提供するビジネスモデルです。」

    共通インフラを基礎に継続的にコンテンツを提供する収益モデルを再掲している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再掲している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再掲している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を収益の基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを維持している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再確認している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    継続的なコンテンツ提供を基礎とするトールゲート型ビジネスモデルを再掲している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は継続的にコンテンツを提供するトールゲート型ビジネスを主に展開しています。」

    事前に構築したインフラ上で各事業グループが継続的にサービスを提供する収益モデルを、事業の基礎として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「トランスプラットフォームとBtoS新ビジネスモデル」は、この変遷が動いた30回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1トランスプラットフォームとBtoS新ビジネスモデル7回
  3. 2SKY・LAND Planningのアジア・欧州・米国への展開6回
  4. 3人によるリスクコミュニケーションのAI型運営モデルへの転換6回
  5. 4SaaS型ビジネスによる企業向けサービスの拡大5回
  6. 5高貢献・高収益・高分配と事業投資の両立5回
  7. 6世界最大データベース・世界No.1予報精度・全市場Risk Communicator4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウェザーニューズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
トールゲート型ビジネスモデルによる継続収益|ウェザーニューズ(4825)の変遷 | Komori