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イーエムシステムズ(4820)・リスク再掲

患者情報・個人情報の漏洩

FY2016に初出。23回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q4再掲FY2018-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10初出決算説明資料

    「医療・介護分野におけるサイバー攻撃増加と、立入検査等を通じたセキュリティ対策の継続的な強化」

    医療・介護分野におけるサイバー攻撃の増加を外部環境上のリスクとして示し、セキュリティ対策の継続的な強化を併記した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報の漏洩について、新たなリスクの発生または重要な変更はないと記載している。
  3. 2026-05-14悪化決算説明資料

    「医療・介護分野におけるサイバー攻撃増加と、立入検査等を通じたセキュリティ対策の継続的な強化」

    医療・介護分野でのサイバー攻撃増加を外部環境として示し、セキュリティ対策の継続的強化と併記した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「この対策として、データセンターにおいては、入退室管理並びに運用担当者を厳格に定め、サーバー類の運用ルールも厳格なマニュアルに規定して運用しており、運用状況が適正に行われるよう、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)及び個人情報保護マネジメントシステム(PMS)の第三者認証を受けております。また、ローカルシステムでお客様(クリニック・薬局)のデータを取り扱う際は暗号化処理を施すなど、個人情報保護のための対応を徹底しております。」

    患者情報・個人情報漏洩リスクに対し、入退室管理、運用規則、ISMS・PMS第三者認証、暗号化処理を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「この対策として、データセンターにおいては、入退室管理並びに運用担当者を厳格に定め、サーバー類の運用ルールも厳格なマニュアルに規定して運用しており、運用状況が適正に行われるよう、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)及び個人情報保護マネジメントシステム(PMS)の第三者認証を受けております。また、ローカルシステムでお客様(クリニック・薬局)のデータを取り扱う際は暗号化処理を施すなど、個人情報保護のための対応を徹底しております。」

    患者情報・個人情報の漏洩リスクに対し、入退室管理、運用ルール、ISMS・PMS認証、データ暗号化等の対策を再確認している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の主たるシステムは、その性質上患者情報を扱うことになり、個人情報に関わることがあります。データセンターにおいては、入退室管理並びに運用担当者を厳格に定め、サーバー類の運用ルールも厳格なマニュアルに規定して運用しており、運用状況が適正に行われるよう、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)及び個人情報保護マネジメントシステム(PMS)の第三者認証を受けております。」

    患者情報・個人情報の漏洩リスクと、入退室管理、運用規則、ISMS・PMS認証等の対策を再確認している。
  14. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  17. FY2018対処有価証券報告書

    「データセンターにおいては、入退室管理並びに運用担当者を厳格に定め、サーバー類の運用ルールも厳格なマニュアルに規定して運用しており、運用状況が適正に行われるよう、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)及び個人情報保護マネジメントシステム(PMS)の第三者認証を受けております。また、ローカルシステムでお客様(薬局)のデータを取り扱う際は暗号化処理を施すなど、個人情報保護のための対応を徹底しております。」

    従来の入退室管理・運用ルールに加え、ISMS・PMSの第三者認証とデータ暗号化を明示し、個人情報漏洩への対策を具体化している。
  18. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  21. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩について、リスクの新規発生や重要な変更がない旨を再確認している。
  22. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    患者情報・個人情報漏洩リスクについて、重要な変更がない旨をリスク全般に関する記載で再確認している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の主たる業務処理システムは、その性質上患者情報を扱うことになり、個人情報に関わることがあります。データセンターにおいては、入退室管理並びに運用担当者を厳格に定め、サーバー類の運用ルールも厳格なマニュアルに規定して運用しております。」

    患者情報を扱う事業特性から個人情報漏洩を重要リスクとし、入退室管理、運用ルール、暗号化等の対策を記載している。
一緒に動いた変遷

「増収増益による業績成長」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益による業績成長2回
  3. 2医科システムの新規・リプレース案件の実績化不足2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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