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ネクストウェア(4814)・リスク悪化

顧客情報・機密情報の漏洩

FY2016に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当社グループは、個人情報を含む顧客情報や機密情報等を複数管理しております。万一情報漏洩が発生した場合は、当社グループの信用失墜に繋がり、今後の営業活動に影響を及ぼす可能性があります。また、損害賠償債務の支払義務が発生し、財政状態及び経営成績等に影響を与える可能性があります。」

    情報漏洩リスクについて、信用・営業活動への影響に加え、損害賠償債務による財政状態・経営成績への影響が明示された。
  2. 2026-05-15悪化決算

    「未承認のAI利用(いわゆるシャドーAI)やランサムウェア対応を含む情報セキュリティ・ガバナンスへの対応も重要性を増しております。」

    情報漏洩・機密情報管理に関連して、シャドーAIとランサムウェア対応を含む情報セキュリティ・ガバナンスの重要性が追加的に示された。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、情報資産の適切な管理に最大限の注意を払うとともに、情報管理の重要性を周知徹底するため全社員を対象とした研修を実施するなど、情報管理の強化に取り組んでおります。」

    情報資産の管理と全社員研修による情報管理強化策、漏洩時の信用・業績影響リスクが継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、情報資産の適切な管理に最大限の注意を払うとともに、情報管理の重要性を周知徹底するため全社員を対象とした研修を実施するなど、情報管理の強化に取り組んでおります。」

    情報資産の管理と全社員研修による情報管理強化策が継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、主要リスクの発生または前事業年度からの重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、主要リスクの発生または前事業年度からの重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、主要なリスクの発生または前事業年度からの重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、主要リスクの発生または前事業年度からの重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないとの記載により、継続が確認される。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、情報資産の適切な管理に最大限の注意を払うとともに、情報管理の重要性を周知徹底するため全社員を対象とした研修を実施するなど、情報管理の強化に取り組んでおります。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクと、全社員研修などによる情報管理強化策が継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないとされ、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、個人情報を含む顧客情報や機密情報等を複数管理していますが、これら情報資産の適切な管理に最大限の注意を払うとともに、情報管理の重要性を周知徹底するため全社員を対象とした研修を実施するなど、情報管理の強化に取り組んでおります。しかしながら万一情報漏洩が発生した場合は、当社グループの信用棄損に繋がるなど業績に影響を与える可能性があります。」

    情報資産の管理、全社員研修、漏洩時の信用・業績影響リスクが継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、個人情報を含む顧客情報や機密情報等を複数管理していますが、これら情報資産の適切な管理に最大限の注意を払うとともに、情報管理の重要性を周知徹底するため全社員を対象とした研修を実施するなど、情報管理の強化に取り組んでおります。しかしながら万一情報漏洩が発生した場合は、当社グループの信用棄損に繋がるなど業績に影響を与える可能性があります。」

    顧客・機密情報の管理と全社員研修による対応、漏洩時の信用・業績影響リスクが継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    前事業年度の事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    前事業年度の事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    前事業年度の事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、顧客情報・機密情報の漏洩リスクは変更なく継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、個人情報を含む顧客情報や機密情報等を複数管理していますが、これら情報資産の適切な管理に最大限の注意を払うとともに、情報管理の重要性を周知徹底するため全社員を対象とした研修を実施するなど、情報管理の強化に取り組んでおります。しかしながら万一情報漏洩が発生した場合は、当社グループの信用棄損に繋がるなど業績に影響を与える可能性があります。」

    情報資産を複数管理することに伴う漏洩リスクと、全社員研修などの管理強化策を示している。
一緒に動いた変遷

「黒字回復と収益改善」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1黒字回復と収益改善2回
  3. 2営業キャッシュ・フローの増加2回
  4. 3エンターテインメント事業の開始2回
  5. 4のれん・事業用固定資産の減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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