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ACCESS(4813)・施策前進

NTTとのIOWN構想実現に向けた業務提携

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-04-08。

4記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2024 – 2026-04-082021: 220212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-08前進株主総会

    「なお、取締役候補者のうち、海老原孝氏につきましては、当社がNTT株式会社との間で締結した2023年12月12日付資本業務提携契約に基づき、同社との業務提携を円滑に推進するための選任であります。」

    NTTとの資本業務提携について、提携推進を目的とする社外取締役候補者の選任が具体化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年12月12日より無期限」

    NTTとのIOWN関連提携について、従来の2024年7月までの連携協力協定に加え、2023年12月12日付で、IOWN向けUI/UX研究開発、ネットワークOS「Beluganos」の研究開発・商用化、グローバル販売・サポート強化を対象とする無期限の資本業務提携契約が締結された。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間より、当社は、日本電信電話株式会社(以下、NTT社)との間で、同社が推進する「IOWN構想の実現」を目的とした業務提携を開始しております。今後、NTT社のUI/UX技術と当社の組み込み向けブラウザ技術を活用した研究開発を推進するとともに、当社の連結子会社であるIP Infusion Inc.のネットワークOSの技術・知見、及びサポート能力とグローバルなデリバリー・オペレーション体制を活用し、IOWN構想により生み出された画期的な技術を効率的に世界中に広げていくことを目指します。」

    NTTとのIOWN構想に関する業務提携、組み込みブラウザの研究開発、IP InfusionのネットワークOSを活用したグローバル展開方針が継続している。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、当社は、日本電信電話株式会社(以下、NTT社)との間で、同社が推進する「IOWN構想の実現」を目的とした業務提携を開始しました。今後、NTT社のUI/UX技術と当社の組み込み向けブラウザ技術を活用した研究開発を推進するとともに、当社の連結子会社であるIP Infusion Inc.のネットワークOSの技術・知見、及びサポート能力とグローバルなデリバリー・オペレーション体制を活用し、IOWN構想により生み出された画期的な技術を効率的に世界中に広げていくことを目指します。契約期間:2021年7月27日から2024年7月26日まで」

    NTTとの業務提携を開始し、NTTのUI/UX技術と当社の組み込みブラウザ技術の研究開発、IP InfusionのネットワークOS技術・サポート能力を活用したグローバル展開を目指す。契約期間は2021年7月27日から2024年7月26日まで。
一緒に動いた変遷

「OcNOSの通信キャリア向けビジネスの本格立ち上げ」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1OcNOSの通信キャリア向けビジネスの本格立ち上げ2回
  3. 2内部監査と監査役・会計監査人の連携2回
  4. 3社外役員による独立監督と独立役員選任基準2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACCESSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-08の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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