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ACCESS(4813)・施策前進

株式会社ノアの全株式取得・完全子会社化による開発機能強化

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3実績引用FY2018-Q1 – FY2018-Q2再定義FY2018-Q3再掲FY20182016: 12017: 420172018: 120182019: 12019
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システム・エムズ買収によるシステム開発力・収益力の強化52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年1月 「株式会社ACCESSテック」の子会社として「ACCESS Taiwan Lab. Co., Ltd.」を台湾に設立。」

    ACCESSテックの子会社として台湾に開発拠点を新設し、完全子会社を通じた組み込みソフトウェア開発・システムインテグレーション機能の展開が進んだ。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年9月1日付で完全子会社化した株式会社ACCESSテック(平成29年10月11日付で株式会社ACCESS NOAから商号変更)を通じて組み込みソフトウェア開発やシステムインテグレーションサービスの強化に取り組んでおります。」

    ACCESS NOAからACCESSテックへの商号変更後も、完全子会社を通じた組み込みソフトウェア開発・システムインテグレーション強化が継続している。
  3. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「また、平成28年9月1日付で完全子会社化した株式会社ACCESSテック(平成29年10月11日付で株式会社ACCESS NOAから商号変更)を通じて組み込みソフトウェア開発やシステムインテグレーションサービスの強化に取り組んでおります。」

    完全子会社化したACCESS NOAの商号が平成29年10月11日付でACCESSテックに変更された。子会社を通じた組み込みソフトウェア開発・システムインテグレーション強化の取り組み自体は継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成28年9月1日付で完全子会社化した株式会社ACCESS NOAを通じて組み込みソフトウェア開発やシステムインテグレーションサービスの強化に取り組んでおります。」

    ACCESS NOAの完全子会社化を基盤とする組み込みソフトウェア開発・システムインテグレーション強化の取り組みが継続している。
  5. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「また、平成28年9月1日付で完全子会社化した株式会社ACCESS NOAを通じて組み込みソフトウェア開発やシステムインテグレーションサービスの強化に取り組んでおります。」

    株式会社ノアの完全子会社化を過去の実施事項として引用し、現在はACCESS NOAを通じた組み込みソフトウェア開発・システムインテグレーション強化に用いている。
  6. FY2017達成有価証券報告書

    「なお、組み込みソフトウェア及びシステムインテグレーション分野における開発機能の強化を目的として、平成28年9月1日付にて株式会社ノア(同10月1日より「株式会社ACCESS NOA」に社名変更済み)の全株式を取得、完全子会社化しております。」

    株式会社ノアの全株式取得・完全子会社化が完了したことが年次報告書でも確認できる。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「組み込みソフトウェア及びシステムインテグレーション分野における開発機能の強化を目的として、平成28年9月1日付にて株式会社ノア(同年10月1日より「株式会社ACCESS NOA」に社名変更済み)の全株式を取得、完全子会社化しております。」

    組み込みソフトウェアとシステムインテグレーションの開発機能強化を目的に、株式会社ノアの全株式取得と完全子会社化を実施した。
一緒に動いた変遷

「当連結会計年度における営業損益の黒字化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1当連結会計年度における営業損益の黒字化2回
  3. 2ブラウザの高機能化・小型化とIoTデバイスへの市場浸透2回
  4. 3OcNOS・VirNOSの本格商用化2回
  5. 4コスト削減施策による収益性改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACCESSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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