Komori
電通総研(4812)・施策前進

コンサルティング・ケーパビリティの強化・獲得

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-H1。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20212022: 120222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
M&Aによるデザイン・Web構築運用ケーパビリティ獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「今回、株式会社ミツエーリンクスを当社グループに迎えることにより、当社の業界・業務知見やテクノロジー実装力と、株式会社ミツエーリンクスが培ってきたデザイン力やWEBサイト・スマートフォンアプリケーション等の構築・運用力を掛け合わせ、企業における「価値の創出」と「顧客体験の向上」の両面に必要なケイパビリティを強化します。」

    ミツエーリンクスの子会社化が実施され、同社のデザイン力・Webサイト・スマートフォンアプリケーションの構築・運用力を取り込むことで、企業変革支援に必要なケイパビリティを強化する具体策が進展した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「今回、株式会社ミツエーリンクスを当社グループに迎えることにより、当社の業界・業務知見やテクノロジー実装力と、株式会社ミツエーリンクスが培ってきたデザイン力やWEBサイト・スマートフォンアプリケーション等の構築・運用力を掛け合わせ、企業における「価値の創出」と「顧客体験の向上」の両面に必要なケイパビリティを強化します。」

    ミツエーリンクスのデザイン力、Webサイト・スマートフォンアプリケーションの構築・運用力を取り込み、構想力・デザイン力を含む企業変革支援能力を強化する具体策が示された。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「企業変革支援の事業確立に向けて、事業やサービスの構想力、デザイン力、ビジネスプロデュース力を高めるべく、コンサルティングのケーパビリティを強化・獲得します。」

    企業変革支援事業に必要な構想力、デザイン力、ビジネスプロデュース力を、コンサルティング能力の強化・獲得によって整備する施策が示された。
一緒に動いた変遷

「自動車業界向けMBD・iQUAVIS事業の成長」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1自動車業界向けMBD・iQUAVIS事業の成長2回
  3. 2投資有価証券評価損610百万円の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電通総研の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンサルティング・ケーパビリティの強化・獲得|電通総研(4812)の変遷 | Komori