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パラカ(4809)・施策前進

保有駐車場の開設と駐車場用地の取得

FY2016-Q3に初出。42回の記載のうち41回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-05。

42記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – 2026-10-052016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、札幌市3件26車室、釧路市1件12車室、青森市1件26車室、八戸市1件7車室、名古屋市2件16車室、大阪市1件4車室、四日市市1件8車室、鹿児島市2件12車室を新規開設いたしました。また、既存保有駐車場の隣地を取得することで、札幌市において9車室、東京都新宿区において5車室増設いたしました。一方で、ポートフォリオの見直し等により、札幌市において2件10車室の保有駐車場(土地)を売却しました。この売却により、固定資産売却益9百万円を計上しております。以上の結果、10件115車室の純増となり、3月末現在においては343件5,888車室が稼働しております。」

    保有駐車場を新規開設、隣地取得による増設および土地売却を組み合わせて運営し、当中間会計期間では10件115車室の純増、343件5,888車室となった。
  2. 2026-05-13前進決算

    「このほか、札幌市1件7車室分の駐車場用地を取得しており、第3四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を10件115車室純増させ、札幌市の駐車場用地取得と第3四半期以降の開設予定を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、28件338車室の純増となり、9月末現在においては333件5,773車室が稼働しております。これらの売却により、固定資産売却益84百万円を計上しております。」

    保有駐車場は年間28件338車室の純増となり、期末稼働規模は333件5,773車室へ拡大した。仙台市、青森市、姫路市の土地売却も行った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、札幌市6件78車室、函館市1件11車室、青森市1件31車室、秋田市1件20車室、新潟市2件32車室、東京都葛飾区1件4車室、東京都荒川区1件4車室、川崎市1件6車室、名古屋市1件14車室、高知市1件28車室、鹿児島市1件6車室を新規開設いたしました。また、既存保有駐車場の隣地を取得することで、大阪市において5車室増設いたしました。一方で、レイアウト変更に伴い、仙台市において1車室減設したほか、ポートフォリオの見直しにより、同じく仙台市において1件4車室の保有駐車場(土地)を売却しました。この売却により、固定資産売却益11百万円を計上しております。これらの結果、17件239車室の増加、1件5車室の減少となり、3月末現在においては321件5,669車室が稼働しております。」

    保有駐車場を17件239車室増加させ、大阪市では隣地取得により5車室を増設した。仙台市の土地取得・売却も含め、3月末の稼働規模は321件5,669車室となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、札幌市8件59車室、青森市1件44車室、秋田市1件13車室、仙台市1件6車室、新潟市5件89車室、長岡市1件3車室、日立市1件7車室、東京都杉並区1件4車室、東京都練馬区1件3車室、東京都中央区1件2車室、東京都荒川区1件6車室、沼津市1件25車室、松本市1件3車室、岐阜市1件17車室、大阪市4件27車室、神戸市1件2車室、倉敷市1件7車室、熊本市1件14車室を新規開設いたしました。その結果、32件331車室の増加となり、9月末現在においては305件5,435車室が稼働しております。」

    保有駐車場を32件331車室増加させ、期末の稼働規模は305件5,435車室となった。翌期開設予定の用地取得も記載している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、札幌市2件20車室、仙台市1件6車室、新潟市1件6車室、長岡市1件3車室、東京都杉並区1件4車室、大阪市1件3車室、倉敷市1件7車室を新規開設いたしました。その結果、8件49車室の増加となり、3月末現在においては281件5,153車室が稼働しております。このほか、当第2四半期累計期間において、札幌市5件35車室分、東京都荒川区1件4車室分、岐阜市1件17車室分、大阪市2件21車室分の駐車場用地を取得しており、第3四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を8件49車室新規開設し、3月末の稼働規模は281件5,153車室となった。さらに札幌市、東京都荒川区、岐阜市、大阪市で駐車場用地を取得し、第3四半期以降の開設を予定している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、札幌市2件20車室、仙台市1件6車室、長岡市1件3車室、倉敷市1件7車室を新規開設いたしました。その結果、5件36車室の増加となり、12月末現在においては278件5,140車室が稼働しております。このほか、当第1四半期累計期間において、東京都杉並区4車室分の駐車場用地を取得しており、第2四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を5件36車室新規開設し、12月末の稼働規模は278件5,140車室となった。東京都杉並区では4車室分の用地を取得し、第2四半期以降の開設を予定している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、札幌市7件60車室、函館市2件14車室、秋田市1件39車室、高崎市1件24車室、東京都江東区1件2車室、東京都文京区1件4車室、東京都国分寺市1件5車室、横浜市1件4車室、京都市1件2車室、大阪市4件182車室、福岡市1件7車室を新規開設いたしました。」

    保有駐車場を21件343車室新規開設し、レイアウト変更による1車室減を経て、期末は273件5,104車室となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「(保有駐車場) 当第3四半期累計期間においては、札幌市4件30車室、函館市2件14車室、秋田市1件39車室、高崎市1件24車室、東京都江東区1件2車室、横浜市1件4車室、京都市1件2車室、大阪市3件166車室、福岡市1件7車室を新規開設いたしました。また、レイアウト変更に伴い、茨城県土浦市において1車室減設いたしました。その結果、15件288車室の増加、1車室の減少となり、6月末現在においては267件5,049車室が稼働しております。 このほか、当第3四半期累計期間において、札幌市19車室分、東京都文京区4車室分、大阪市16車室分の駐車場用地を取得しており、第4四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を15件288車室新規開設し、レイアウト変更による1車室減を差し引いて267件5,049車室となった。さらに札幌市、東京都文京区、大阪市で合計39車室分の駐車場用地を取得し、第4四半期以降の開設を予定している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、札幌市1件8車室、秋田市1件39車室、高崎市1件24車室、東京都江東区1件2車室、京都市1件2車室、大阪市3件166車室、福岡市1件7車室を新規開設いたしました。その結果、9件248車室の増加となり、3月末現在においては261件5,010車室が稼働しております。」

    保有駐車場を9件248車室新規開設し、3月末の稼働規模は261件5,010車室となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(保有駐車場) 当第1四半期累計期間においては、札幌市1件8車室、東京都江東区1件2車室、京都市1件2車室、大阪市3件166車室を新規開設いたしました。その結果、6件178車室の増加となり、12月末現在においては258件4,940車室が稼働しております。 このほか、当第1四半期累計期間において、函館市6車室分、福岡市7車室分の駐車場用地を取得しており、第2四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を6件178車室新規開設し、12月末の稼働規模は258件4,940車室となった。さらに函館市・福岡市で合計13車室分の用地を取得し、第2四半期以降の開設を予定している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において、保有駐車場への投資額は2,582百万円となりました。」

    保有駐車場では18件224車室の増加、2件49車室の減少を経て252件4,762車室となり、年間投資額は2,582百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、札幌市1件4車室、宮城県石巻市1件52車室、東京都北区1件3車室、東京都中央区1件6車室、立川市1件5車室、横浜市1件2車室、名古屋市2件19車室、京都市1件6車室、長崎市1件7車室を新規開設いたしました。また、既存保有駐車場の隣地を取得することで、甲府市において4車室増設いたしました。一方で、ポートフォリオの見直しを行い、神奈川県鎌倉市1件15車室の保有駐車場(土地)を売却しました。」

    保有駐車場で10件110車室を新規開設し、甲府市で4車室を増設した。鎌倉市の1件15車室の土地売却も実施している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、長崎市1件7車室、横浜市1件2車室、名古屋市1件13車室、東京都北区1件3車室、京都市1件6車室を新規開設いたしました。一方で、ポートフォリオの見直しを行い、神奈川県鎌倉市1件15車室の保有駐車場(土地)を売却しました。当該売却により、固定資産売却益29百万円を計上しております。」

    保有駐車場を5件33車室新規開設し、鎌倉市の保有駐車場土地を売却した。保有駐車場の開設・ポートフォリオ見直しを具体的に進めている。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、長崎市1件7車室、横浜市1件2車室、名古屋市1件13車室を新規開設いたしました。一方で、ポートフォリオの見直しを行い、神奈川県鎌倉市1件15車室の保有駐車場(土地)を売却しました。当該売却により、固定資産売却益29百万円を計上しております。また、レイアウト変更に伴い、埼玉県越谷市において2車室増設、名古屋市において1車室減設いたしました。その結果、3件24車室の増加、1件16車室の減少となり、12月末現在においては238件4,595車室が稼働しております。このほか、当第1四半期累計期間において、札幌市4車室分の駐車場用地を取得しており、第2四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を3件24車室増加させ、鎌倉市の土地売却等による1件16車室の減少を経て、238件4,595車室となった。札幌市では4車室分の用地を取得し、次四半期以降の開設を予定している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、川崎市1件8車室、東京都荒川区1件7車室、江戸川区1件8車室、大阪市1件4車室、会津若松市1件17車室、長崎市1件4車室の計6件48車室を新規開設いたしました。また、既存保有駐車場の隣地の取得等により、大阪市において5車室、高崎市において9車室増設いたしました。」

    保有駐車場で6件48車室を新規開設し、隣地取得等により14車室を増設した。期末の保有駐車場は236件4,587車室となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、川崎市1件8車室、東京都荒川区1件7車室、江戸川区1件8車室、大阪市1件4車室、会津若松市1件17車室の計5件44車室を新規開設いたしました。また、既存保有駐車場の隣地を取得することで、大阪市において5車室増設いたしました。一方で、秋田市において、レイアウト変更に伴い4車室減少、石岡市において、車室数が供給過多であった保有駐車場の一部敷地を自社倉庫に転用したため、40車室減少いたしました。その結果、5件5車室の純増となり、6月末現在においては235件4,574車室が稼働しております。」

    保有駐車場を5件44車室新規開設し、大阪市で隣地取得による5車室の増設も行った。レイアウト変更と自社倉庫転用による減少を差し引き、5件5車室の純増、235件4,574車室となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、川崎市1件8車室、東京都荒川区1件7車室、大阪市1件4車室の計3件19車室を新規開設いたしました。一方で、秋田市において、レイアウト変更に伴い4車室減少、石岡市において、車室数が供給過多であった保有駐車場の一部敷地を自社倉庫に転用したため、40車室減少いたしました。その結果、3件19車室の増加、44車室の減少となり、3月末現在においては233件4,544車室が稼働しております。」

    保有駐車場を3件19車室新規開設したほか、供給過多の石岡市の一部敷地を自社倉庫へ転用した。増減を差し引いた稼働規模は233件4,544車室となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、川崎市1件8車室を新規開設いたしました。また、秋田市において、レイアウト変更に伴い4車室減少いたしました。その結果、1件8車室の増加、4車室の減少となり、12月末現在においては231件4,573車室が稼働しております。このほか、当第1四半期累計期間において、東京都荒川区7車室分の駐車場用地を取得しており、第2四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を川崎市で1件8車室開設し、東京都荒川区で7車室分の用地を取得して第2四半期以降の開設を予定している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度において、保有駐車場への投資額は2,951百万円となりました。」

    保有駐車場について27件234車室を新規開設し、隣地取得による増設も行った。水戸市の売却等を差し引いても、9月末の稼働規模は230件4,569車室へ拡大し、年間投資額は2,951百万円となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、当第3四半期累計期間において、仙台市24車室分、千葉県八千代市12車室分、横浜市6車室分の駐車場用地を取得しており、第4四半期以降のオープンを予定しております。」

    仙台市、千葉県八千代市、横浜市で合計42車室分の駐車場用地を取得し、第4四半期以降の開設予定を示している。保有駐車場についても19件170車室を新規開設し、隣地取得による増設を含めて車室数を拡大した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、旭川市1件5車室、青森市1件22車室、盛岡市1件3車室、東京都豊島区1件4車室、足立区1件4車室、大垣市1件8車室、大阪市4件26車室、兵庫県川西市2件35車室、徳島市1件13車室、高知市1件7車室、長崎市1件13車室の計15件140車室を新規開設いたしました。また、既存保有駐車場の隣地を取得することで、岡山市において3車室、姫路市において3車室増設いたしました。」

    保有駐車場を15件140車室新規開設し、隣地取得により岡山市・姫路市で計6車室を増設した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、青森市1件22車室、盛岡市1件3車室、東京都豊島区1件4車室、足立区1件4車室、大阪市3件20車室、兵庫県川西市1件12車室、徳島市1件13車室の計9件78車室を新規開設いたしました。」

    保有駐車場を9件78車室新規開設し、保有駐車場の開設を継続した。水戸市の一部敷地売却等による減少を差し引き、12月末の稼働規模は212件4,391車室となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、小樽市2件17車室、札幌市1件5車室、青森市1件29車室、秋田市1件8車室、仙台市1件4車室、新潟市3件61車室、宇都宮市1件14車室、越谷市1件10車室、志木市1件10車室、足立区1件2車室、千葉市2件44車室、市川市1件6車室、横浜市1件9車室、名古屋市2件16車室、岐阜市1件12車室、大阪市3件12車室、福岡市1件15車室、久留米市1件8車室、佐世保市1件11車室、大分市1件10車室の計27件303車室を新規開設いたしました。建物の老朽化が進んだため、札幌市1件142車室の保有駐車場を売却いたしました。また、不動産賃貸への転用のため7車室減少いたしました。その結果、26件154車室の純増となり、9月末現在においては203件4,389車室が稼働しております。」

    保有駐車場を年間27件303車室新規開設し、札幌市の142車室売却と7車室の不動産賃貸転用を差し引いて26件154車室の純増となった。大阪市では2件15車室分の用地を取得し、翌事業年度第1四半期に開設した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、小樽市2件17車室、札幌市1件5車室、青森市1件29車室、秋田市1件8車室、仙台市1件4車室、新潟市3件61車室、越谷市1件10車室、千葉市1件21車室、横浜市1件9車室、名古屋市2件16車室、岐阜市1件12車室、大阪市1件8車室、福岡市1件15車室、大分市1件10車室の計18件225車室を新規開設いたしました。」

    保有駐車場を18件225車室新規開設した。一方、札幌市の売却と不動産賃貸への転用による減少があり、保有駐車場は17件76車室の純増、6月末の稼働は194件4,311車室となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、小樽市2件17車室、札幌市1件5車室、横浜市1件9車室の計4件31車室を新規開設いたしました。また、不動産賃貸への転用のため7車室減少いたしました。その結果、4件31車室の増加、7車室の減少となり、12月末現在においては181件4,259車室が稼働しております。」

    保有駐車場を4件31車室新規開設し、12月末の稼働規模は181件4,259車室となった。不動産賃貸への転用により7車室が減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、青森市1件7車室、山形市1件33車室、仙台市1件6車室、福島市1件33車室、会津若松市1件27車室、新潟市1件25車室、長岡市1件14車室、草加市1件6車室、世田谷区1件3車室、横須賀市1件4車室、沼津市1件4車室、名古屋市2件21車室、岐阜市1件5車室、大阪市3件23車室、神戸市2件6車室、姫路市1件12車室、長崎市1件9車室の計21件238車室を新規開設しました。また、既存保有駐車場の隣地を取得することで、新潟市において11車室、甲府市において4車室、大阪市において3車室増設しました。」

    保有駐車場を年間21件238車室新規開設し、隣地取得により18車室を増設した。ポートフォリオ見直しによる土地売却も行われ、9月末の稼働は177件4,235車室となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、山形市1件33車室、仙台市1件6車室、会津若松市1件27車室、新潟市1件25車室、草加市1件6車室、世田谷区1件3車室、沼津市1件4車室、名古屋市2件21車室、岐阜市1件5車室、大阪市2件20車室、神戸市1件3車室、姫路市1件12車室の計14件165車室を新規開設いたしました。また、既存保有駐車場の隣地を取得することで、新潟市において11車室、甲府市において4車室、大阪市において3車室増設いたしました。」

    保有駐車場を14件165車室新規開設し、隣地取得により新潟市11車室、甲府市4車室、大阪市3車室を増設した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、山形市1件33車室、会津若松市1件27車室、世田谷区1件3車室、沼津市1件4車室、大阪市1件5車室、神戸市1件3車室、姫路市1件12車室の計7件87車室を新規開設いたしました。また、既存保有駐車場の隣地を取得することで、甲府市において4車室、大阪市において3車室増設いたしました。一方で、ポートフォリオの見直しを行い、水戸市1件13車室、成田市1件84車室の保有駐車場(土地)を売却いたしました。」

    保有駐車場を7件87車室新規開設し、隣地取得により甲府市4車室、大阪市3車室を増設した。併せて水戸市・成田市の保有駐車場(土地)を売却し、3月末の稼働は163件4,074車室となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、沼津市1件4車室、大阪市1件5車室、神戸市1件3車室の計3件12車室を新規開設し、甲府市においては既存保有駐車場の隣地を取得し4車室増設いたしました。」

    保有駐車場を3件12車室新規開設し、甲府市では隣地取得により4車室を増設した。一方、ポートフォリオ見直しに伴う売却もあり、12月末の保有駐車場は159件4,000車室となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、青森市2件34車室、長岡市2件11車室、取手市1件8車室、千葉市1件21車室、墨田区1件2車室、豊島区1件10車室、文京区1件2車室、八王子市1件9車室、川越市1件11車室、横須賀市1件12車室、鎌倉市1件15車室、平塚市1件3車室、長野市1件4車室、大垣市1件17車室、大津市1件9車室、京都市1件7車室、大阪市1件7車室、姫路市2件33車室、合計21件215車室を新規開設いたしました。」

    保有駐車場を年間21件215車室新規開設し、9月末の稼働規模は158件4,082車室となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、青森市1件11車室、長岡市1件9車室、千葉市1件21車室、墨田区1件2車室、豊島区1件10車室、文京区1件2車室、八王子市1件9車室、川越市1件11車室、横須賀市1件12車室、鎌倉市1件15車室、平塚市1件3車室、長野市1件4車室、大津市1件9車室、合計13件118車室を新規開設いたしました。また、レイアウト変更により、大阪市において1車室減少しました。その結果、6月末現在においては150件3,985車室が稼働しております。このほか、当第3四半期累計期間において、取手市1件8車室、大垣市1件17車室、京都市1件7車室、大阪市1件7車室、姫路市1件28車室分の駐車場用地を取得しており、当第4四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を13件118車室新規開設し、6月末の稼働は150件3,985車室となった。さらに5地域の駐車場用地、合計67車室分を取得し、第4四半期以降の開設を予定している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、青森市1件11車室、墨田区1件2車室、豊島区1件10車室、文京区1件2車室、八王子市1件9車室、川越市1件11車室、横須賀市1件10車室、鎌倉市1件15車室、大津市1件9車室、合計9件79車室を新規開設いたしました。また、レイアウト変更により、大阪市において1車室減少しました。その結果、3月末現在においては146件3,946車室が稼働しております。売上高は957百万円(同12.2%増)となりました。このほか、当第2四半期累計期間において、長岡市1件9車室、平塚市1件3車室、長野市1件4車室分の駐車場用地を取得しており、当第3四半期以降のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を9件79車室新規開設し、3月末の稼働は146件3,946車室となった。さらに3地域の駐車場用地を取得し、第3四半期以降の開設を予定している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、青森市1件11車室、文京区1件2車室、八王子市1件9車室、鎌倉市1件15車室、大津市1件9車室、合計5件46車室を新規開設致しました。その結果、12月末現在においては142件3,914車室が稼働しております。」

    保有駐車場を5件46車室新規開設し、12月末の稼働規模は142件3,914車室となった。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「保有駐車場については、21件298車室を新規開設し、その結果、増収増益となりました。このほか、適正な料金設定、売上に応じて賃料を支払う還元方式の推進、運営コストの低減により、収益性の向上を図りました。」

    保有駐車場を21件298車室開設し、9月末の稼働規模は137件3,868車室となった。八王子市では駐車場用地1件9車室分を取得し、平成28年10月にオープンしている。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、徳島市1件41車室分、高松市1件9車室分、大阪市1件3車室分、松戸市1件12車室分の駐車場用地を取得しており、当事業年度中のオープンを予定しております。」

    保有駐車場を拡大するための用地取得と、当事業年度中の開設予定を具体的に示している。期間中には13件190車室を新規開設し、6月末の稼働は129件3,761車室。
一緒に動いた変遷

「稼働駐車場・車室数の純増と運営規模の拡大」は、この変遷が動いた42回のうち34回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1稼働駐車場・車室数の純増と運営規模の拡大34回
  3. 2積極的な営業活動による新規駐車場の開設33回
  4. 3賃借駐車場の新規開拓と拡大31回
  5. 4事業用土地・駐車場設備・太陽光発電設備への投資31回
  6. 5業績・株価条件付き新株予約権による経営者インセンティブ17回
  7. 6利益剰余金を原資とする配当11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パラカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-05のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保有駐車場の開設と駐車場用地の取得|パラカ(4809)の変遷 | Komori