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パラカ(4809)・施策前進

賃借駐車場の新規開拓と拡大

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「当第3四半期累計期間においては、259件7,744車室の開設及び、168件3,916車室の解約等により、91件3,828車室の純増となりました。」

    賃借駐車場の新規開設および純増の実績を更新し、6月末の稼働規模は2,356件46,287車室となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、175件5,560車室の開設及び、107件2,907車室の解約等により、68件2,653車室の純増となりました。なお、新規開設物件の内、施設付帯駐車場(コンビニ付帯を除く)について12件2,350車室を開設しました。その結果、3月末現在2,333件45,112車室が稼働しております。」

    賃借駐車場は当中間会計期間に68件2,653車室の純増となり、稼働規模は2,333件45,112車室へ拡大した。施設付帯駐車場も12件2,350車室を開設している。
  3. 2026-05-13前進決算

    「当中間会計期間においては、175件5,560車室の開設及び、107件2,907車室の解約等により、68件2,653車室の純増となりました。」

    賃借駐車場は解約等を差し引いて68件2,653車室の純増となり、3月末現在2,333件45,112車室が稼働している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、307件10,843車室の開設及び、186件3,380車室の解約等により、121件7,463車室の純増となりました。新規開設車室数は前事業年度比で約1.5倍となり、新規物件の内、施設付帯駐車場(コンビニ付帯を除く)は24件6,073車室を開設しました。」

    賃借駐車場で307件10,843車室を開設し、121件7,463車室の純増となった。施設付帯駐車場は24件6,073車室を開設した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、148件5,559車室の開設及び、88件1,142車室の解約等により、60件4,417車室の純増となりました。新規開設車室数は前年同期比で約1.5倍となり、新規物件の内、施設付帯駐車場(コンビニ付帯を除く)は11件3,606車室を開設しました。その結果、3月末現在2,204件39,413車室が稼働しております。売上高は6,950百万円(前年同期比9.5%増)、売上総利益は1,274百万円(同9.0%増)となりました。」

    賃借駐車場は60件4,417車室の純増となり、稼働規模は2,204件39,413車室へ拡大した。新規開設車室数は前年同期比約1.5倍となり、売上高・売上総利益も前年同期を上回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、297件7,108車室の開設及び、165件2,096車室の解約等により、132件5,012車室の純増となりました。その結果、9月末現在2,144件34,996車室が稼働しております。売上高は13,188百万円(前事業年度比11.3%増)、売上総利益は2,456百万円(同2.2%増)となりました。」

    賃借駐車場で297件7,108車室を開設し、解約等を差し引いて132件5,012車室の純増となった。売上高と売上総利益も増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、165件3,814車室の開設及び、70件924車室の解約等により、95件2,890車室の純増となりました。新規開設車室数は前年同期比で約3.5倍となり、新規物件の内、施設付帯駐車場(コンビニ付帯を除く)は8件804車室を開設しました。その結果、3月末現在2,107件32,874車室が稼働しております。売上高は6,345百万円(前年同期比10.0%増)、売上総利益は1,168百万円(同0.2%減)となりました。」

    賃借駐車場は165件3,814車室を開設し、解約等を差し引いて95件2,890車室の純増となった。新規開設車室数は前年同期比約3.5倍で、施設付帯駐車場を8件804車室開設した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、106件1,976車室の開設及び、30件407車室の解約等により、76件1,569車室の純増となりました。新規開設車室数は前年同期比で約2.8倍となり、新規物件の内、施設付帯駐車場(コンビニ付帯を除く)は6件354車室を開設しました。その結果、12月末現在2,088件31,553車室しております。売上高は3,195百万円(前年同期比9.4%増)、売上総利益は641百万円(同2.0%増)となりました。」

    賃借駐車場で106件1,976車室を開設し、解約等を差し引いて76件1,569車室の純増となった。新規開設車室数は前年同期比約2.8倍となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、241件3,442車室の開設及び、96件1,548車室の解約等により、145件1,894車室の純増となりました。その結果、9月末現在2,012件29,984車室が稼働しております。売上高は11,845百万円(前事業年度比13.8%増)、売上総利益は2,402百万円(同26.3%増)となりました。」

    賃借駐車場で241件3,442車室を開設し、解約等を差し引いて145件1,894車室の純増となった。売上高・売上総利益も前年を上回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、162件2,068車室の開設及び、65件996車室の解約等により、97件1,072車室の純増となりました。その結果、6月末現在1,964件29,162車室が稼働しております。売上高は8,760百万円(前年同期比14.4%増)、売上総利益は1,782百万円(同26.5%増)となりました。」

    賃借駐車場で162件2,068車室を開設し、解約等を差し引いて97件1,072車室の純増となった。稼働規模、売上高、売上総利益も前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、97件1,103車室の開設及び、46件623車室の解約等により、51件480車室の純増となりました。その結果、3月末現在1,918件28,570車室が稼働しております。売上高は5,769百万円(前年同期比14.7%増)、売上総利益は1,171百万円(同26.3%増)となりました。」

    賃借駐車場で97件1,103車室を開設し、解約等を差し引いて51件480車室の純増となった。稼働規模、売上高、売上総利益も前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(賃借駐車場) 当第1四半期累計期間においては、55件711車室の開設及び、19件224車室の解約等により、36件487車室の純増となりました。その結果、12月末現在1,903件28,577車室が稼働しております。売上高は2,920百万円(前年同期比11.1%増)、売上総利益は629百万円(同11.3%増)となりました。」

    賃借駐車場で55件711車室を開設し、解約等を差し引いて36件487車室の純増となった。稼働規模、売上高、売上総利益も前年同期を上回った。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、166件3,551車室の開設及び、104件1,070車室の解約等により、62件2,481車室の純増となりました。その結果、9月末現在1,867件28,090車室が稼働しております。売上高は10,413百万円(前事業年度比9.5%増)、売上総利益は1,902百万円(同16.9%増)となりました。」

    賃借駐車場は62件2,481車室の純増となり、稼働規模、売上高、売上総利益がいずれも拡大した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、111件2,720車室の開設及び、82件820車室の解約等により、29件1,900車室の純増となりました。その結果、6月末現在1,834件27,509車室が稼働しております。売上高は7,654百万円(前年同期比7.2%増)、売上総利益は1,408百万円(同18.1%増)となりました。」

    賃借駐車場で111件2,720車室を開設し、解約等を差し引いて29件1,900車室の純増となった。売上高と売上総利益も前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、68件1,833車室の開設及び、58件583車室の解約等により、10件1,250車室の純増となりました。その結果、3月末現在1,815件26,859車室が稼働しております。売上高は5,028百万円(前年同期比4.3%増)、売上総利益は927百万円(同13.8%増)となりました。」

    賃借駐車場で68件1,833車室を開設し、解約等を差し引いて10件1,250車室の純増となった。稼働規模、売上高、売上総利益も前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、36件462車室の開設及び、31件362車室の解約等により、5件100車室の純増となりました。その結果、12月末現在1,810件25,709車室が稼働しております。売上高は2,627百万円(前年同期比5.0%増)、売上総利益は565百万円(同18.6%増)となりました。」

    賃借駐車場は36件462車室を開設し、解約等を差し引いて5件100車室の純増となった。売上高・売上総利益も前年同期を上回った。
  17. FY2021件数純減幅縮小・車室純減拡大有価証券報告書

    「当事業年度においては、116件1,488車室の開設及び、162件2,022車室の解約等により、46件534車室の純減となりました。その結果、9月末現在1,805件25,609車室が稼働しております。売上高は9,506百万円(前事業年度比7.1%減)となりましたが、不採算駐車場の解約、還元方式への移行、賃料変更など売上原価の削減により、売上総利益は1,626百万円(同32.4%増)となりました。」

    賃借駐車場は前事業年度の92件純減から46件純減へ件数の減少幅が縮小した一方、車室数は370車室純減から534車室純減へ減少幅が拡大した。売上高は7.1%減となったが、売上原価削減により売上総利益は32.4%増となった。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、90件1,265車室の開設及び、127件1,561車室の解約等により、37件296車室の純減となりました。その結果、6月末現在1,814件25,847車室が稼働しており、売上高は7,142百万円(前年同期比8.0%減)となりました。」

    賃借駐車場では開設を継続したものの、解約等が上回り37件296車室の純減となった。稼働規模は1,814件25,847車室、売上高は前年同期比8.0%減となった。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、66件996車室の開設及び、94件917車室の解約等により、件数は28件の純減、車室数は79車室の純増となりました。その結果、3月末現在1,823件26,222車室が稼働しております。売上高は4,822百万円(前年同期比14.6%減)となりました。」

    賃借駐車場では開設を継続したものの、解約等が上回り件数は28件の純減となった。車室数は79車室の純増にとどまり、売上高も前年同期比14.6%減となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、31件349車室の開設及び、60件611車室の解約等により、29件262車室の純減となりました。その結果、12月末現在1,822件25,881車室が稼働しております。売上高は2,502百万円(前年同期比14.3%減)となりました。」

    賃借駐車場では前年同期の純増から29件262車室の純減へ転じ、売上高も前年同期比14.3%減となった。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「当事業年度においては、147件2,842車室の開設及び、239件3,212車室の解約等により、92件370車室の純減となりました。その結果、9月末現在1,851件26,143車室が稼働しており、売上高は10,227百万円(前事業年度比11.7%減)となりました。」

    賃借駐車場では解約等が開設を大きく上回り、92件370車室の純減となった。稼働規模と売上高も前事業年度から減少している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、131件2,565車室の開設及び、165件1,891車室の解約等により、件数は34件の純減、車室数は674車室の純増となりました。その結果、6月末現在1,909件27,187車室が稼働しており、売上高は7,766百万円(前年同期比9.8%減)となりました。」

    賃借駐車場の開設を継続し、131件2,565車室を開設した。解約等により件数は34件の純減となったが、車室数は674車室の純増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、101件2,077車室の開設及び、100件1,043車室の解約等により、1件1,034車室の純増となりました。その結果、3月末現在1,944件27,547車室が稼働しております。」

    賃借駐車場で101件2,077車室を開設し、解約等を差し引いて1件1,034車室の純増、3月末の稼働規模は1,944件27,547車室となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、69件1,613車室の開設及び、53件512車室の解約等により、16件1,101車室の純増となりました。その結果、12月末現在1,959件27,614車室が稼働しております。売上高は2,921百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    賃借駐車場で69件1,613車室を開設し、解約等を差し引いて16件1,101車室の純増、12月末の稼働規模は1,959件27,614車室となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、209件4,251車室の開設及び、188件2,721車室の解約等により、21件1,530車室の純増となりました。その結果、9月末現在1,943件26,513車室が稼働しております。」

    賃借駐車場は209件4,251車室を開設し、解約等を差し引いて21件1,530車室の純増、9月末の稼働規模は1,943件26,513車室となった。売上高も11,586百万円、前年事業年度比3.1%増となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、171件3,770車室の開設及び、146件2,216車室の解約等により、25件1,554車室の純増となりました。その結果、6月末現在1,947件26,537車室が稼働しており、売上高は8,611百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    賃借駐車場は171件3,770車室を開設し、解約等を差し引いて25件1,554車室の純増、6月末の稼働規模は1,947件26,537車室となった。売上高も前年同期比3.0%増となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、58件1,227車室の開設及び、38件926車室の解約等により、20件301車室の純増となりました。その結果、12月末現在1,942件25,284車室が稼働しております。新規駐車場の開拓が堅調に推移したため、売上高は2,911百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    賃借駐車場は58件1,227車室を開設し、解約等を差し引いて20件301車室の純増、12月末の稼働規模は1,942件25,284車室となった。売上高も前年同期比4.1%増となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、282件3,544車室の開設及び163件2,499車室の解約等により、119件1,045車室の純増となりました。その結果、9月末現在1,922件24,983車室が稼働しております。高収益駐車場を中心に解約が増加したものの、新規駐車場の開拓が堅調に推移したため、売上高は11,238百万円(前事業年度比9.6%増)となりました。」

    賃借駐車場は282件3,544車室を開設し、解約等を差し引いて119件1,045車室の純増、9月末の稼働規模は1,922件24,983車室となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、225件2,845車室の開設及び、123件1,851車室の解約等により、102件994車室の純増となりました。その結果、6月末現在1,905件24,932車室が稼働しております。新規駐車場の開拓が堅調に推移したため、売上高は8,360百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」

    賃借駐車場は225件2,845車室を開設し、解約等を差し引いて102件994車室の純増、6月末の稼働規模は1,905件24,932車室となった。売上高も前年同期比10.5%増となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、139件1,819車室の開設及び、73件1,029車室の解約等により、66件790車室の純増となりました。その結果、3月末現在1,869件24,728車室が稼働しております。新規駐車場の開拓が堅調に推移したため、売上高は5,513百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」

    賃借駐車場は139件1,819車室を開設し、解約等を差し引いて66件790車室の純増、3月末の稼働規模は1,869件24,728車室となった。売上高も前年同期比10.5%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、84件1,176車室の開設及び、38件543車室の解約等により、46件633車室の純増となりました。その結果、12月末現在1,849件24,571車室が稼働しております。新規駐車場の開拓が堅調に推移し、既存駐車場の売上が順調に推移したため、売上高は2,795百万円(前年同期比11.9%増)となりました。」

    賃借駐車場は84件1,176車室を開設し、解約等を差し引いて46件633車室の純増、12月末の稼働規模は1,849件24,571車室となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、営業支援システムの積極的な活用により282件5,093車室の開設となりました。加えて、このシステムを利用したタイムリーかつ適切な料金変更により、既存駐車場の売上は堅調に推移しました。一方で、新規駐車場の開設が当初計画よりも順調であったため、賃料等の売上原価が先行し、利益ベースでは計画値を下回りました。」

    賃借駐車場で282件5,093車室を開設し、解約等を差し引いた純増は168件3,242車室、9月末の稼働は1,803件23,938車室となった。開設は計画を上回った一方、賃料等の原価が先行し利益ベースでは計画値を下回った。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、222件3,932車室の開設及び、86件1,519車室の解約等により、136件2,413車室の純増となりました。その結果、6月末現在1,771件23,109車室が稼働しております。既存駐車場の売上は順調に推移しましたが、新規駐車場の開設が当初計画よりも順調に進み、賃料等の売上原価が先行したため、利益ベースでは計画値を下回りました。」

    賃借駐車場は136件2,413車室の純増となり、6月末の稼働規模は1,771件23,109車室となった。新規開拓は当初計画より順調だった一方、賃料等の売上原価が先行し利益ベースでは計画値を下回った。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、173件2,147車室の開設及び、46件747車室の解約等により、127件1,400車室の純増となりました。その結果、3月末現在1,762件22,096車室が稼働しております。また、3月末に大阪市にて、1件1,060車室の駐車場について受注しており、4月よりその運営を開始しております。」

    賃借駐車場は127件1,400車室の純増となり、大阪市で1,060車室の駐車場を受注し、4月から運営を開始した。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、100件1,313車室の開設及び、25件536車室の減少により、75件777車室の純増となりました。その結果、12月末現在1,710件21,473車室が稼働しております。既存駐車場の売上は順調に推移しましたが、新規駐車場の開拓が当初計画よりも順調に進み、賃料等の売上原価が先行したため、売上総利益は計画値を下回りました。」

    賃借駐車場は75件777車室の純増となり、12月末の稼働規模は1,710件21,473車室となった。新規開拓は当初計画より順調だった一方、賃料等の売上原価が先行したと記載している。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「賃借駐車場においては、解約等による減少が99件2,290車室となりましたが、245件3,686車室の新規開設を行い、増収増益となりました。」

    解約による減少を上回る新規開設を行い、賃借駐車場は146件1,396車室の純増、9月末1,635件20,696車室となった。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「新規駐車場の開拓が順調に推移し、前期にオープンした駐車場を含む既存駐車場の売上が順調に推移したため、売上高は7,379百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    賃借駐車場について、新規開拓と既存駐車場の運営を成長の手段として記載している。期間中の純増は102件1,398車室、6月末の稼働は1,591件20,698車室。
一緒に動いた変遷

「保有駐車場の開設と駐車場用地の取得」は、この変遷が動いた37回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

313030281310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保有駐車場の開設と駐車場用地の取得31回
  3. 2稼働駐車場・車室数の純増と運営規模の拡大30回
  4. 3積極的な営業活動による新規駐車場の開設30回
  5. 4事業用土地・駐車場設備・太陽光発電設備への投資28回
  6. 5業績・株価条件付き新株予約権による経営者インセンティブ13回
  7. 6利益剰余金を原資とする配当10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パラカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
賃借駐車場の新規開拓と拡大|パラカ(4809)の変遷 | Komori