Komori
パラカ(4809)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「令和7年12月18日 定時株主総会 普通株式 696 67 令和7年9月30日 令和7年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり期末配当は67円となり、前期の64円から増加した。
  2. 2026-05-13引き上げ決算

    「8年9月期(予想) ― 70.00 70.00」

    年間配当予想を1株当たり70円とし、前期実績の67円から増額している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当は1株につき67円とさせていただきました。」

    1株当たり期末配当は前期の64円から67円へ増加した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「令和6年12月19日 定時株主総会 普通株式 660 64 令和6年9月30日 令和6年12月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり64円、総額660百万円の期末配当を実施した。1株当たり配当額は前期と同額である。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当は1株につき64円とさせていただきました。」

    期末配当は1株当たり64円で、前期と同額となった。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「令和5年12月20日 定時株主総会 普通株式 656 64 令和5年9月30日 令和5年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり64円、総額656百万円の期末配当を実施した事実を再記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「令和5年12月20日 定時株主総会 普通株式 656 64 令和5年9月30日 令和5年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり64円、総額656百万円の期末配当を実施した。1株当たり配当額は前期と同額である。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当は1株につき64円とさせていただきました。」

    1株当たり期末配当は前期の62円から64円へ増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「令和4年12月16日 定時株主総会 普通株式 635 62 令和4年9月30日 令和4年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり62円、総額635百万円の期末配当を実施した事実を再記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「令和4年12月16日 定時株主総会 普通株式 635 62 令和4年9月30日 令和4年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり62円、総額635百万円の期末配当を実施した事実を再記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「令和4年12月16日 定時株主総会 普通株式 635 62 令和4年9月30日 令和4年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり62円、総額635百万円の期末配当を実施した。1株当たり配当額は前期と同額である。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当は1株につき62円とさせていただきました。」

    1株当たり期末配当は前期の55円から62円へ増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「令和3年12月16日 定時株主総会 普通株式 562 55 令和3年9月30日 令和3年12月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり55円、総額562百万円の期末配当を実施した事実を再記載している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年12月16日 定時株主総会 普通株式 562 55 令和3年9月30日 令和3年12月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり55円、総額562百万円の期末配当を実施しており、1株当たり配当額は前期と同額である。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「令和3年12月16日 定時株主総会 普通株式 562 55 令和3年9月30日 令和3年12月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり55円、総額562百万円の期末配当を実施した。1株当たり配当額は前期と同額である。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和2年12月17日 定時株主総会 普通株式 560 55 令和2年9月30日 令和2年12月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり55円、総額560百万円の期末配当を実施した。1株当たり配当額は前期と同額である。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「令和2年12月17日 定時株主総会 普通株式 560 55 令和2年9月30日 令和2年12月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり55円、総額560百万円の期末配当を実施した。1株当たり配当額は前期と同額である。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当は1株につき55円とさせていただきました。」

    1株当たり期末配当は前期の52円から55円へ増加した。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和元年12月18日 定時株主総会 普通株式 527 52 令和元年9月30日 令和元年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり52円、総額527百万円の期末配当を実施した事実を再掲している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年12月18日 定時株主総会 普通株式 527 52 令和元年9月30日 令和元年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり52円、総額527百万円の期末配当を実施した事実を記載している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当は1株につき52円とさせていただきました。」

    1株当たり期末配当は前期の50円から52円へ増加した。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当は1株につき50円(普通配当45円、特別配当5円)とさせていただきました。」

    1株当たり期末配当は前期の45円から50円へ増加し、普通配当45円に加えて特別配当5円を実施した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年12月20日 定時株主総会 普通株式 450 45 平成29年9月30日 平成29年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり45円、総額450百万円の期末配当を実施した事実を再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年12月20日 定時株主総会 普通株式 450 45 平成29年9月30日 平成29年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり45円、総額450百万円の期末配当を実施した事実を記載している。
  25. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、当期の期末配当は1株につき45円とさせていただきました。」

    1株当たり期末配当は前期の40円から45円へ増加した。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年12月20日 定時株主総会 普通株式 396 40 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり40円、総額396百万円の期末配当を実施した事実を再記載している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年12月20日 定時株主総会 普通株式 396 40 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり40円、総額396百万円の期末配当を実施した事実を記載している。
  28. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当は1株につき40円とさせていただきました。」

    1株当たり期末配当は前期の29円から40円へ増加している。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成27年12月17日 定時株主総会 普通株式 285 29 平成27年9月30日 平成27年12月18日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、普通株式について1株当たり29円、総額285百万円の配当を実施した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「稼働駐車場・車室数の純増と運営規模の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11111111106★123456
  1. ★この変遷
  2. 1稼働駐車場・車室数の純増と運営規模の拡大11回
  3. 2保有駐車場の開設と駐車場用地の取得11回
  4. 3積極的な営業活動による新規駐車場の開設11回
  5. 4事業用土地・駐車場設備・太陽光発電設備への投資11回
  6. 5賃借駐車場の新規開拓と拡大10回
  7. 6増収増益の進展6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パラカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益剰余金を原資とする配当|パラカ(4809)の変遷 | Komori