山田コンサルティンググループ(4792)・目標再掲
FP教育研修市場でのシェア拡大と周辺分野の新事業
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FP教育研修市場のシェア拡大と周辺新事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「教育研修・FP関連事業における戦略は、人材育成のソリューションを提案できる「人材育成コンサルティング会社」を目指すことであります。また、これまで蓄積してきたノウハウとネットワークを活かし、新規事業を実現することであります。」
FP教育研修を基盤に、人材育成ソリューションと新規事業を展開する目標を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「教育研修・FP関連事業における戦略は、人材育成のソリューションを提案できる「人材育成コンサルティング会社」を目指すことであります。また、これまで蓄積してきたノウハウとネットワークを活かし、新規事業を実現することであります。」
FP教育研修を基盤に、人材育成ソリューションと新規事業を展開する目標を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「従来のFP資格取得講座・FP関連の企業実務研修に加えて、ヒューマンスキル研修・営業スキル研修等を合わせた顧客ニーズに沿った人材育成に関する総合的な教育プログラムを積極的に提案しており、その受注実績が出始めております。」
FP教育研修を基盤に、ヒューマンスキル・営業スキル等を組み合わせた総合的な人材育成ソリューションについて、受注実績が出始めた。 - FY2017再定義有価証券報告書
「FP関連事業における戦略は、FP業界内外における評価・認知度の更なる向上を図り、FP関連の教育研修のみならず、人材育成のソリューションを提案できる「人材育成コンサルティング会社」を目指すことであります。また、これまで蓄積してきたノウハウとネットワークを活かし、FP周辺分野での新規事業を実現することであります。」
FP教育研修市場でのシェア拡大という表現から、人材育成ソリューションを提案するコンサルティング会社への転換と周辺新規事業へ軸足が移っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「FP業界内外における評価・認知度の更なる向上を図り、FP教育研修業界でのシェア拡大を目指すこと、及びこれまで蓄積してきたノウハウとネットワークを活かし、FP周辺分野での新事業を実現することであります。」
既存のFP教育研修市場での拡大と、蓄積したノウハウ・ネットワークを活用した周辺新事業の実現を併記している。