NCD(4783)・施策前進
課金型ビジネスモデルの推進
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「利益面におきましては、各種プロジェクト管理が順調であることや、NCDサービスモデルへの移行に伴いマネージドサービスセンターを活用した効率的な運用が実現していることなどから、前年同期比で増益となりました。これらの結果、売上高7,735百万円(前年同期比12.2%増)、セグメント利益851百万円(前年同期比21.0%増)となりました。」
課金・ストック型サービスの方向性が、NCDサービスモデルへの移行とMSCを活用した効率的運用として実績化し、サポート&サービス事業のセグメント利益は前年同期比21.0%増となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一方、収益面につきましては、各プロジェクトの採算、実績、リスク等の管理体制が安定的に稼働しており、これらをより盤石なものとすること、及びストックビジネスの拡大、課金型ビジネスの推進により、安定的に高収益を生み出せる体質への強化を図ってまいります。」
プロジェクト管理を基盤に、ストックビジネスの拡大と課金型ビジネスの推進を通じた高収益体質の強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一方、収益面につきましては、各プロジェクトの採算、実績、リスク等の管理体制が安定的に稼働しており、これらをより盤石なものとすること、及びストックビジネスの拡大、課金型ビジネスの推進により、安定的に高収益を生み出せる体質への強化を図ってまいります。」
課金型ビジネスの推進に加え、ストックビジネスの拡大を通じて安定的な高収益体質を強化する方針が示された。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「IT関連事業においては、オリジナル技術・サービスの開発や、 課金型ビジネスの拡大を図ります。」
課金型ビジネスモデルの「推進」から、Vision2020の重点方針として「拡大」を図る表現へ強まった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「④ 課金型ビジネスモデルの推進とIRT(※1)を活用した新サービスの構築」
課金型ビジネスモデルの推進とIRTを活用した新サービス構築が、年度目標達成に向けた基本方針として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「④ 課金型ビジネスモデルの推進とIRT(※1)を活用した新サービスの構築」
課金型ビジネスモデルの推進とIRTを活用した新サービス構築が、年度目標の達成に向けた基本方針として再確認された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「④ 課金型ビジネスモデルの推進とIRT(※1)を活用した新サービスの構築」
課金型ビジネスモデルを推進する方針が、今回初めて明示された。