第2四半期累計期間の研究開発費35百万円
FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「なお、研究開発費の総額は99百万円です。パーキングシステム事業部では、次世代駐輪サービスの導入に向けた開発を継続しております。2023年度の最優秀アイデア『自転車IT化事業(仮称)』について開発を進め、2026年3月24日にNCD新ブランド、自転車専用ドライブレコーダー「ジテレコ」をリリースいたしました。」
研究開発費は前期41百万円から99百万円へ増加した。次世代駐輪サービスの開発継続に加え、「ジテレコ」のリリースという製品化の進展が示された。 - FY2026-H1中間研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は63百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の中間期累計額は63百万円となった。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、研究開発費の総額は41百万円です。パーキングシステム事業部では、次世代駐輪サービスの導入に向けた開発に着手しております。」
研究開発活動が再拡大し、研究開発費41百万円を計上。次世代駐輪サービスの開発着手が新たに示された。その他の新事業創出では、事業アイデア公募制度「co-do project」により『自転車IT化事業(仮称)』の開発にも着手している。 - FY2025-H1中間研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。」
研究開発費の中間期累計額は3百万円となった。 - FY2021年間研究開発費を0.3百万円に更新有価証券報告書
「一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。 当連結会計年度 336 千円」
年間研究開発費は336千円となり、前期の5,048千円から減少した。研究開発活動については「特記すべき事項はありません」とされた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第1四半期に続いて0百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2021-Q1第1四半期研究開発費を0百万円に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。」
研究開発費の第1四半期累計額が0百万円と開示された。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。 - FY2020年間研究開発費を5百万円に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は5百万円であります。」
DenDen2の開発継続とともに、研究開発費の通期累計額が5百万円に更新された。 - FY2020-Q3第3四半期累計研究開発費を4百万円に更新有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間より機能向上した新商品『DenDen2』の開発に着手しております。 当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4百万円であります。」
DenDen2の開発着手が継続して記載され、研究開発費の累計額は第2四半期の3百万円から4百万円に更新された。 - FY2020-Q2第2四半期累計研究開発費を3百万円に更新有価証券報告書
「2017年12月より骨伝導ヘッドホン『DenDen』を販売してまいりましたが、集音器と骨伝導ヘッドホンを組み合わせた補聴器代わりになる製品のニーズが高まり又、同じ仕様の他社製品も販売され始めた為、第1四半期連結累計期間より機能向上した新商品『DenDen2』の開発に着手しております。 当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。」
DenDen2の開発着手が継続して記載され、研究開発費の累計額は第1四半期の2百万円から3百万円に更新された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2017年12月より骨伝導ヘッドホン『DenDen』を販売してまいりましたが、集音器と骨伝導ヘッドホンを組み合わせた補聴器代わりになる製品のニーズが高まり又、同じ仕様の他社製品も販売され始めた為、当第1四半期連結累計期間より機能向上した新商品『DenDen2』の開発に着手しております。 当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。」
前期通期に研究開発活動の記載がなかった状態から、DenDen2の開発着手が記載され、第1四半期の研究開発費2百万円が開示された。 - FY2019年間研究開発活動の記載を更新有価証券報告書
「5 【研究開発活動】 該当事項はありません。」
前期に開示された研究開発費15百万円から、本 filing では研究開発活動の記載がなくなった。 - FY2018年間研究開発費を15百万円に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は15百万円であります。」
研究開発費の通期開示額が15百万円に更新された。IRT推進部で高速データ処理デバイスの性能向上に取り組んでいる。 - FY2018-Q3第3四半期累計研究開発費を11百万円に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の累計開示額が前回の第2四半期累計8百万円から11百万円に更新された。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。 - FY2018-Q2第2四半期累計研究開発費を8百万円に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の累計開示額が前回の第1四半期累計3百万円から8百万円に更新された。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。 - FY2018-Q1第1四半期累計研究開発費を3百万円に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の累計開示額が通期49百万円から第1四半期累計3百万円に更新された。研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。 - FY2017年間研究開発費を49百万円に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は49百万円であります。」
研究開発費は第3四半期累計44百万円から、通期49百万円に更新された。高速データ処理デバイスの性能向上、メモリ型コンピューティング技術、AI等との連携が記載された。 - FY2017-Q3累計研究開発費を44百万円に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の累計開示額が第2四半期の35百万円から44百万円に更新された一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費総額が35百万円と開示され、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。