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サイボウズ(4776)・事実研究開発費の増加継続

研究開発活動の継続

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3その他FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は894百万円です。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の704百万円から894百万円へ増加した。
  2. FY2025研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,491百万円となっております。新規事業の創出を目的として2022年10月1日付で「New Business Division」を新設しており、新本部として、国内外のメンバー増員など組織基盤を強化するとともに、グローバルを見据えた長期的な研究開発活動を活性化しております。」

    研究開発費は前期の1,228百万円から1,491百万円へ増加した。New Business Divisionによる長期的な研究開発活動も継続している。
  3. FY2025-H1研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は704百万円です。」

    研究開発費は前年同期の582百万円から704百万円へ増加した。長期的な研究開発活動の活性化に伴う費用規模の拡大が続いている。
  4. FY2024研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,228百万円となっております。」

    研究開発費は前期の889百万円から1,228百万円へ増加した。New Business Divisionによる長期的な研究開発活動の活性化も継続している。
  5. FY2024-H1研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は582百万円です。」

    研究開発費は前年同期の333百万円から582百万円へ249百万円増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしつつ、費用規模は拡大している。
  6. FY2024-Q1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は247百万円です。」

    研究開発費は前年同期の138百万円から247百万円へ増加した。長期的な研究開発活動を活性化し、新規事業創出を目指す活動に伴う増加として説明されている。
  7. FY2023研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、889百万円となっております。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は889百万円となった。New Business Divisionによる長期的な研究開発活動も記載している。
  8. FY2023-Q3研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は486百万円です。」

    研究開発費は前年同期の170百万円から486百万円へ増加した。New Business Divisionによる長期的な研究開発活動も継続して記載されている。
  9. FY2023-Q2研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は333百万円です。」

    研究開発費は前年同期の103百万円から333百万円へ増加した。New Business Divisionによる長期的な研究開発活動と新規事業創出を目指す活動も記載されている。
  10. FY2023-Q1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は138百万円です。」

    研究開発費は前年同期の43百万円から138百万円へ増加した。研究開発活動の状況について、New Business Divisionの新設と新規事業創出に向けた活動も記載されている。
  11. FY2022-Q3研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は170百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の269百万円から170百万円へ減少した。
  12. FY2022-Q2研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は103百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の164百万円から103百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q1研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は43百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の76百万円から43百万円へ減少した。
  14. FY2021研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、顧客満足度の向上に資するため、これらの新技術等への対応を、開発グループを中心に随時進行しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は、266百万円となっております。」

    新技術・新製品への対応を継続している一方、研究開発費は前期の341百万円から266百万円へ減少した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は164百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費164百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は76百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費76百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。研究開発活動の継続方針が維持されている。
  17. FY2020研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、顧客満足度の向上に資するため、これらの新技術等への対応を、開発グループを中心に随時進行しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は、341百万円となっております。」

    新技術・新製品への対応を継続している一方、研究開発費は前期の481百万円から341百万円となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は269百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費269百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。研究開発活動の継続方針が維持されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は205百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費205百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。研究開発活動の継続方針が維持されている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は106百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費106百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、481百万円となっております。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前期の441百万円から481百万円に増加した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は401百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費401百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は240百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費240百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は99百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費99百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。研究開発活動の継続方針に実質的な変更はない。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、顧客満足度の向上に資するため、これらの新技術等への対応を、開発グループを中心に随時進行しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は、441百万円となっております。」

    新技術・新製品への対応を継続し、研究開発費は前期の284百万円から441百万円に増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は302百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費302百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。研究開発活動の継続方針に実質的な変更はない。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は195百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費195百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は101百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費101百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、顧客満足度の向上に資するため、これらの新技術等への対応を、開発グループを中心に随時進行しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は、284百万円となっております。」

    新技術・新製品への対応を継続し、研究開発費284百万円を計上している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は196百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費196百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は132百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費132百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は57百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費57百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。研究開発活動の継続方針が維持されている。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、顧客満足度の向上に資するため、これらの新技術等への対応を、開発グループを中心に随時進行しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は、274百万円となっております。」

    新技術・新製品への対応を継続し、研究開発費274百万円を計上している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は205百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費205百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。
一緒に動いた変遷

「cybozu.comを基盤とするクラウド事業の拡大」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1cybozu.comを基盤とするクラウド事業の拡大2回
  3. 2売上高・利益の増加2回
  4. 3クラウドサービスへの継続投資2回
  5. 4kintoneの利用企業社数拡大2回
  6. 5オーストラリアを含む海外拡販体制の強化2回
  7. 6サイボウズ Officeの導入社数拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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