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SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)・施策前進

KNTVの長崎・佐賀におけるケーブル放送拡大

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

8記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY20212017: 12018: 120182019: 320192020: 220202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
KNTVのケーブル・モバイル視聴プラットフォーム拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「10月からはモバイルデバイスからも視聴可能なサービス『KNTV+』をロンチングし、放送事業のデジタルシフトを促進いたしました。」

    従来のケーブル・衛星等の販路拡大に加え、10月からモバイルデバイス向けKNTV+を開始し、視聴プラットフォームを拡大した。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、KNTVは長崎ケーブルメディアをはじめとした長崎・佐賀の両県で4社のケーブル放送が決定し、7月から順次放送がスタートしております。」

    既存のケーブル局への販路拡大に加え、スカパー!CS110度で専用チューナー不要のKNTV801を開始し、KNTVの視聴プラットフォームをさらに拡大した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「放送事業におきましては、前事業年度より「KNTV」、「DATV」、リニア配信の「Kchan!韓流TV」の3チャンネル体制で臨み、他チャンネルとの差別化と個性ある番組編成で、継続的な視聴料収入の安定化と販路拡大を行ってまいりました。」

    3チャンネル体制、番組差別化、販路拡大を通じた視聴者獲得・収益向上の方針を継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「放送事業では、自社テレビ局であるKNTV、DATV、リニア配信Kchan!韓流TVの3チャンネル運営体制で多様化する視聴者ニーズに対応し、継続的な視聴料収入の安定化と販路拡大を図ってまいりました。」

    3チャンネル体制での販路拡大と視聴者ニーズへの対応を通じた視聴者獲得・収益向上の方針を継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「放送事業では、自社テレビ局であるKNTV、DATV、リニア配信のKchan!韓流TVの3チャンネル運営体制で、継続的な視聴料収入の安定化と販路拡大を図ってまいりました。」

    ケーブル局を含む販路拡大と視聴者獲得を通じた放送事業の流通網拡大方針を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「基幹事業としての放送事業の運営体制の強化を図り、CS衛星放送のKNTVとDATVは、双方の強みを最大限に活かした番組の提供と、より広いエリアで視聴いただけるようケーブル局への販路拡大営業を展開することで、視聴者獲得、業績拡大および収益向上を図ることが重要であると認識しております。」

    KNTV・DATVについて、番組提供とケーブル局への販路拡大営業を通じた視聴者獲得・収益向上を継続課題としている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「より広いエリアで視聴いただけるようケーブル局への販路拡大営業を展開することで視聴者の獲得を図り、業績拡大及び収益向上に取り組んでまいります。」

    KNTVの長崎・佐賀4社でのケーブル放送開始に続き、ケーブル局を通じた販路拡大営業を継続する方針を示している。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、KNTVは長崎ケーブルメディアをはじめとした長崎・佐賀の両県で4社のケーブル放送が決定し、7月から順次放送がスタートしております。」

    KNTVについて、長崎・佐賀の4社のケーブル放送が決定し、7月から順次放送を開始したという新たな流通網拡大の進展が記載されている。
一緒に動いた変遷

「視聴者満足度の高いサービス拡充と顧客基盤強化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1視聴者満足度の高いサービス拡充と顧客基盤強化2回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フロー減少と現金残高減少2回
  4. 3アジア全域のコンテンツハブチャンネル化と競争優位性の確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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